本の表紙やCDジャケット、DVDジャケットの画像を簡単にリンクできるツールを検索サービスとともに提供

このサイトについて
このサイトはBlog生活を楽しむためのツールを提供したいと考えています。

もともとは管理人が個人的に使っていたツールを他の方にも使っていただきたいということで公開しました(最初は画像リンクがうまく張れない、という友人に使ってもらいたかったのです)。

CDのジャケットや本の表紙といった画像をHTMLの知識がなくても簡単にリンクできるように、というのが最初の目的となりました。
ということで、現在はAmazon Web Services (AWS / ECS)と連携した以下のサービスを提供しています。

商品の購入や決済などはAmazon自体を利用しているのでご安心を。
とはいえ、当サイトとAmazonには特別な関係はありません。Amazonの提供するサービスを利用させてもらっているだけです。

今後も(個人的に)便利だと思えるツールを増やしていきたいと思っています。

リンク作成について
検索結果のページには商品ごとに「リンク作成」という文字があります。
このリンクは、商品画像をBlogの記事やHTMLファイルに入れたい場合に使います。

まわりこみ(回り込み)タグを適用してますので、HTMLの知識があまりない方でも、簡単にレイアウトができると思います。

注意点としては、ここでコピーしたHTMLコードを貼り付けたあとで、記事本文(テキスト)を入力することです。これは画像を左に配置する場合、右に配置する場合ともに同じです。
また、段落を変えた場合に配置が意図しないようになる場合には<br clear="all">というタグを利用してください。回り込みが解除されます。

さて、具体的な使い方ですが。
リンク作成画面の指示に従い、フォーム内のHTMLコードをコピーして使ってください。
Windowsでは[Ctrl] + [C]、Macintoshでは[Command] + [C]のショートカットキーが便利です。

Amazonに画像がない商品については、HTMLコードは表示されません。
ただし、まれにAmazonのデータベースに画像ファイルが存在していても、その中身が真っ白になってるものがあります。
この場合、HTMLコードは生成されるのですが、これをコピーして貼っても画像は表示されません(当たり前ですが)。
これにはこちらでは対処しようがありませんので、Amazonに要望を出すのがよいでしょう。
商品のページには「このカタログの誤りを修正する」というのがあると思います。

また、このリンク作成ではアソシエイトも可能です。Amazonが提供するアフィリエイトサービス、「Amazonアソシエイト」ですね。
なお、アソシエイトIDはクッキーにより保持されます(有効期間は60日、更新も可能)。

あと、商品タイトルも入れたい、という方。すでにほかの方によるamazletツールといったすばらしいものががあったりするので、そちらを。ちなみに、当サイトの検索結果のページで(以下略)。