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F.E.A.R2 PROJECT ORIGIN(フィアー2 プロジェクト オリジン)【CEROレーティング「Z」】 サイバーフロント(2009-08-27) アマゾン価格: 5,598 円→ マーケットプレイス: 2,468 円 より 定価: 7,665 円 アマゾン売上ランキング: 2633位 Xbox 360 / 在庫あり。
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[Amazon.co.jpによるレビュー]
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0
/ 総数: 18件全世界で350万本以上のセールスを記録したホラーFPS『F.E.A.R.』の続編。プレイヤーは、特殊部隊"DeadEcho"に所属する兵士マイケル・ベケットとなり、謎の少女アルマの幻影と戦いながら想像を絶する恐怖を体験することになる。敵との戦闘では、ピストルやサブマシンガンといった銃火器による射撃だけでなく、キックやスライディングなどによる格闘戦も可能。さらに、特定の条件を満たすことで使用可能になる、周囲の動きが遅く見える"スロー・モー"や、重装備が頼もしい高度急襲用バトルスーツ"エリートパワードアーマー"など、多彩な攻撃パターンが用意されている。なお、本作はオンラインにも対応しており、最大16人で6種類のマルチプレイが楽しめる。
http://dol.dengeki.com/
http://dol.dengeki.com/
ハラハラドキドキレビューを見て買うのを迷いましたが ホラーゲームが好きなので
思い切って買ってプレイした感想です
前作はプレイしていませんのでFEARは初プレイです
みなさんが言われている通り
出血表現がないので
弾を節約したいときなどは無駄撃ちしてしまうので当たったのが分かるようにせめてしてほしいところです
海外版のデモをやっていたので
肩透かしをくらったようで残念でした
ホラー表現はおとなしめですが
ところどころに散りばめられていて
ミリタリーの緊張とホラー要素の緊張とが重なり
大変面白かったです
前作のストーリーはわかりませんが
シナリオもサスペンス映画の世界に自分が入っていった感じがあり
好感がもてました
微妙な評価が多いようですが
私は購入して正解でしたし
とても楽しめました
(2009-10-16)
思い切って買ってプレイした感想です
前作はプレイしていませんのでFEARは初プレイです
みなさんが言われている通り
出血表現がないので
弾を節約したいときなどは無駄撃ちしてしまうので当たったのが分かるようにせめてしてほしいところです
海外版のデモをやっていたので
肩透かしをくらったようで残念でした
ホラー表現はおとなしめですが
ところどころに散りばめられていて
ミリタリーの緊張とホラー要素の緊張とが重なり
大変面白かったです
前作のストーリーはわかりませんが
シナリオもサスペンス映画の世界に自分が入っていった感じがあり
好感がもてました
微妙な評価が多いようですが
私は購入して正解でしたし
とても楽しめました
(2009-10-16)
楽しいんだけど…前作はプレイしていませんが、評判が良かったので気になっていたシリーズです。
2が(今更ながら)国内で発売になるというので購入しました。
※事前の評判があまり良くないという事も知っていました。
FPSとして考えると、可もなく不可もなくといった出来です。
スローモーという機能のおかげでサクサク進行することができます。
程よいホラーテイストも他のゲームにはあまりない要素で(初めは)ドキドキしながらプレイしてました。
ただし、欠点も多くあります。
次にどこへ向かえば良いかというのがわからなくなり、うろうろすることが多い。
原因としてはほとんど建物内での戦闘で風景が代わり映えしないという事。
画面全体が暗めなのが迷子になることに拍車をかけてます。
ストーリーもわかりにくいです。
前作のストーリーはネットで調べたうえでプレイしましたが、今作はまったくストーリーがどの様に進行しているのか理解不能です。クリア後にネットで調べても理解している人がほとんどいないので未だに不明です。特にエンディング。
日本語字幕もいい加減な翻訳+変な改行でわざととしか思えないくらい読みにくいです。
規制については、あえて書きません。他の人のレビューを読んで頂ければそれで充分だと思いますので…。
このシリーズにかなり興味があるという人のみ、プレイしてほしいと思います。
ストーリーはわからなくてもよいという方は、海外版をオススメします。 (2009-10-13)
2が(今更ながら)国内で発売になるというので購入しました。
※事前の評判があまり良くないという事も知っていました。
FPSとして考えると、可もなく不可もなくといった出来です。
スローモーという機能のおかげでサクサク進行することができます。
程よいホラーテイストも他のゲームにはあまりない要素で(初めは)ドキドキしながらプレイしてました。
ただし、欠点も多くあります。
次にどこへ向かえば良いかというのがわからなくなり、うろうろすることが多い。
原因としてはほとんど建物内での戦闘で風景が代わり映えしないという事。
画面全体が暗めなのが迷子になることに拍車をかけてます。
ストーリーもわかりにくいです。
前作のストーリーはネットで調べたうえでプレイしましたが、今作はまったくストーリーがどの様に進行しているのか理解不能です。クリア後にネットで調べても理解している人がほとんどいないので未だに不明です。特にエンディング。
日本語字幕もいい加減な翻訳+変な改行でわざととしか思えないくらい読みにくいです。
規制については、あえて書きません。他の人のレビューを読んで頂ければそれで充分だと思いますので…。
このシリーズにかなり興味があるという人のみ、プレイしてほしいと思います。
ストーリーはわからなくてもよいという方は、海外版をオススメします。 (2009-10-13)
シリーズを知らない人にとっては凡作の印象を受けるだろうこれまでのF.E.A.R.と比べると格段に難易度が下がっており、
非常にとっつきのいい内容に仕上がっている。
ライトも付けっ放しにできるし、
アイテムの置いてある部分に枠が表示されるので見つけやすい。
銃を撃った感触も一般的なFPS程度にまで向上しているし、
マップ内も暗すぎる場面が続いたりしなくなった。
展開はこれまでのF.E.A.R.と似通っていて
特殊部隊として活躍する主人公が、建物内を探索するうちに
超常現象と思われる場面に遭遇していく感じ。
敵のAIが割と賢いのもシリーズに通じるクオリティだし、
今回は主人公自身もソファーや植木を倒して遮蔽物にできるようになった。
チュートリアルもしっかりしているので、
マニュアルを読まずとも(また、英語がわからずとも)
序盤をプレイするだけですべての操作方法がハッキリする。
マップ構成はよく考えられていて
一本道すぎず、適度に戦闘を楽しめるが、
人間の敵と戦っている方が楽しく、幽霊系の演出や特殊な視界表現が
余計に感じてしまうのもこれまでのF.E.A.R.同様、残念な点である。
人間の死体や出血の表現、精神に異常をきたした人はホラーとして優秀だが、
幽霊として見せる部分は視界もハッキリせず、移動ももたついたりするので
怖さよりもストレスが上回ってしまうことがある。
多数の武器が登場し、結構な種類を持ち運べる割に
武器の切り替えがしにくいのも辛い。
十字ボタンの左右に銃とグレネードの切り替えがそれぞれ割り当てられているので
変更が行き過ぎた場合に戻る操作ができず、
また選択武器をグルッと一周させる必要がある。
どの銃を選んでいるのかも弾の種類で判断するか、
手に取って持ち上げるまで待ってから確認しないといけないので不便。
全14ミッションあり、ボリュームがあるけれど
サクサクと遊びやすい完成度になっているのは見事だが、
逆に言えば、あえてこの作品を遊ばないといけないほどの個性もない。
すでに優秀で個性的なFPSが他にもたくさんある。
F.E.A.R.シリーズのファンにとっては
かなりいいデキになっているのを実感できるものの、
シリーズを知らない人にとっては凡作の印象を受けるだろう。 (2009-10-08)
非常にとっつきのいい内容に仕上がっている。
ライトも付けっ放しにできるし、
アイテムの置いてある部分に枠が表示されるので見つけやすい。
銃を撃った感触も一般的なFPS程度にまで向上しているし、
マップ内も暗すぎる場面が続いたりしなくなった。
展開はこれまでのF.E.A.R.と似通っていて
特殊部隊として活躍する主人公が、建物内を探索するうちに
超常現象と思われる場面に遭遇していく感じ。
敵のAIが割と賢いのもシリーズに通じるクオリティだし、
今回は主人公自身もソファーや植木を倒して遮蔽物にできるようになった。
チュートリアルもしっかりしているので、
マニュアルを読まずとも(また、英語がわからずとも)
序盤をプレイするだけですべての操作方法がハッキリする。
マップ構成はよく考えられていて
一本道すぎず、適度に戦闘を楽しめるが、
人間の敵と戦っている方が楽しく、幽霊系の演出や特殊な視界表現が
余計に感じてしまうのもこれまでのF.E.A.R.同様、残念な点である。
人間の死体や出血の表現、精神に異常をきたした人はホラーとして優秀だが、
幽霊として見せる部分は視界もハッキリせず、移動ももたついたりするので
怖さよりもストレスが上回ってしまうことがある。
多数の武器が登場し、結構な種類を持ち運べる割に
武器の切り替えがしにくいのも辛い。
十字ボタンの左右に銃とグレネードの切り替えがそれぞれ割り当てられているので
変更が行き過ぎた場合に戻る操作ができず、
また選択武器をグルッと一周させる必要がある。
どの銃を選んでいるのかも弾の種類で判断するか、
手に取って持ち上げるまで待ってから確認しないといけないので不便。
全14ミッションあり、ボリュームがあるけれど
サクサクと遊びやすい完成度になっているのは見事だが、
逆に言えば、あえてこの作品を遊ばないといけないほどの個性もない。
すでに優秀で個性的なFPSが他にもたくさんある。
F.E.A.R.シリーズのファンにとっては
かなりいいデキになっているのを実感できるものの、
シリーズを知らない人にとっては凡作の印象を受けるだろう。 (2009-10-08)
おとなしくスパイクに任せとけばよかった。
彼らならギリギリのライン掻い潜って発売したでしょう。
ついでに吹き替えも。
あと皆さん勘違いしてるかと思うんですけど、表現規制はあくまで会社による「自主規制」なので。
その内容をCEROが評価するだけですので、CEROが直接規制しているわけではありませんよ。
バイオだって頭吹っ飛んでますし、ダークネスだってかなりグロいです。
心臓食いますからね。
でも発売できてる。
出血表現なんて、そこら辺のゲームで山ほどしてますから。
要するに、このゲームの規制はサイバーフロントが自主的にやったものってことです。
流石に消えるのはどうかと思いますけどね…
まぁ初見プレイなら大して違和感ありませんけど。 (2009-09-09)
彼らならギリギリのライン掻い潜って発売したでしょう。
ついでに吹き替えも。
あと皆さん勘違いしてるかと思うんですけど、表現規制はあくまで会社による「自主規制」なので。
その内容をCEROが評価するだけですので、CEROが直接規制しているわけではありませんよ。
バイオだって頭吹っ飛んでますし、ダークネスだってかなりグロいです。
心臓食いますからね。
でも発売できてる。
出血表現なんて、そこら辺のゲームで山ほどしてますから。
要するに、このゲームの規制はサイバーフロントが自主的にやったものってことです。
流石に消えるのはどうかと思いますけどね…
まぁ初見プレイなら大して違和感ありませんけど。 (2009-09-09)
F.E.A.R?規制については他の方々が述べているので、ゲーム内容についてレビューします。
1同様、ホラーテイストな作りだが、ホラーとしては1以下かな?という印象。
1は基本的に飽きずに恐怖を煽られ続けたが、
今作は怪奇現象が起こったところで、成人アルマの仕業だと分かりきってるので「はいはい、アルマアルマ」と途中で反応するのも面倒になる。
また、怪奇現象が起こる前後で画面にエフェクトがかかることがあるのだが、これがウザくてしょうがない。
起こる頻度も高いため、恐怖よりも先にイライラが募る。
また、1では終盤のゴースト以外全ての敵が人間だったのに対し、
今作は化け物じみた人やアルマの力によって死体を操る敵などが出てきたりファンタジー色が強め。
人対人の構図が好きだったので残念。
1発売時に注目された敵AIもほぼ進化は感じられなかった。
決してつまらなくはなかったが、ちょっと期待しすぎたかな?という感じ。
しかも国内版はグロ規制やオンライン隔離鯖や適当な翻訳と改行など、改悪といわざるを得ない独自仕様が多い
F.E.A.R2を100%楽しみたいのであれば国内版を買うのはやめた方が賢明。 (2009-09-06)
1同様、ホラーテイストな作りだが、ホラーとしては1以下かな?という印象。
1は基本的に飽きずに恐怖を煽られ続けたが、
今作は怪奇現象が起こったところで、成人アルマの仕業だと分かりきってるので「はいはい、アルマアルマ」と途中で反応するのも面倒になる。
また、怪奇現象が起こる前後で画面にエフェクトがかかることがあるのだが、これがウザくてしょうがない。
起こる頻度も高いため、恐怖よりも先にイライラが募る。
また、1では終盤のゴースト以外全ての敵が人間だったのに対し、
今作は化け物じみた人やアルマの力によって死体を操る敵などが出てきたりファンタジー色が強め。
人対人の構図が好きだったので残念。
1発売時に注目された敵AIもほぼ進化は感じられなかった。
決してつまらなくはなかったが、ちょっと期待しすぎたかな?という感じ。
しかも国内版はグロ規制やオンライン隔離鯖や適当な翻訳と改行など、改悪といわざるを得ない独自仕様が多い
F.E.A.R2を100%楽しみたいのであれば国内版を買うのはやめた方が賢明。 (2009-09-06)













