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ZAZEN BOYS4
ZAZEN BOYS
→ マーケットプレイス: 1,980 円 より 定価: 2,600 円 アマゾン売上ランキング: 773位 CD / 通常24時間以内に発送
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- Asobi
- Honnnoji
- Weekend
- Idiot Funk
- Memories
- Fureai
- Taratine
- The Drifting/I Don’t Wanna Be With You
- Sabaku
凄い
全部で9曲というのも凄い。思い切ってるなー。
最初にasobiがあって最後にsabakuがあるおかげで強烈な印象は受けるんですが、聴いた後中盤あたりどんな曲があったか思い出せない。weekendくらいかな。
honnojiみたいなおなじみの変拍子ファンクももちろん好きなんですけど、アルバムとしては全編エレクトロでも良かったんじゃないかなー。
(2008-10-19)
ZAZENとしての力強さ。
元ナンバーガールの向井さんではなく、バンドZAZEN BOYSとしてこれから応援していきます。
まだまだ進化するという期待もあり、あくまで☆4つとさせていただきます。 (2008-10-05)
落ち着いて聴ける
今回は静かな気持ちの時も聴けます。
決して熱くなくなったという訳ではありません。
バンドとして洗練度が更に上がり、無駄なフレーズが一切ありません。
音数は少なくなりましたが、本当に必要な音だけを選んでいて
音の切れ味は益々増しています。
ZAZENの現時点での最高傑作と自身を持って薦めることができます。 (2008-09-24)
ひとつのゴール
デイブ・フリッドマンの功績なのか音の粒がくっきりと絡み合って、セッションの緊張感や夜の都市の寂しさを伴った空気感みたいなものが、ぎゅっとパッケージされたアルバムだと思う。
ギターよりシンセやサンプリングを使った曲が多いのにもかかわらずナンバーガールが大好きだった自分がこのアルバムに魅かれるのは、焦燥感や空虚感のような感情を沸きだたせる独特な力を持っているという点では同じだからかもしれない。
ゆらゆら帝国の空洞ですでも打ち込みを駆使して独自のからっぽな世界を表現していた。
ギターバンドが溢れる今、こういった音楽はバンドが辿り着くゴールのひとつとも言えるんじゃないでしょうか。 (2008-09-24)
最 強 です。
「法衣を着たツェッペリン」であるZAZEN BOYSは、彼らと同じように4枚目で最高傑作を作り上げてきてくれたのでしょうか。
作り上げてくれました。そう思います。初期とは方向性は違ってきていますが、完成度は比になりません。オリジナルアルバムがぱっとしない印象を拭い、最高傑作をもってきてくれました。
海外で売れそうです。 (2008-09-21)













