商品の情報
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Ode to J. Smith
Travis
→ マーケットプレイス: 1,600 円 より 定価: 2,483 円 アマゾン売上ランキング: 6183位 CD / 通常24時間以内に発送
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収録曲のリスト
- Chinese Blues
- J. Smith
- Something Anything
- Long Way Down
- Broken Mirror
- Last Words
- Quite Free
- Get Up
- Friends
- Song To Self
- Before You Were Young
[Amazon.co.jpによるレビュー]
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 3件
UKが誇る叙情派系ロック・バンド、トラヴィスが自主レーベルRed Phone Boxに移籍してからの第一弾アルバムである今作を聞いて驚いた。
「全然女々しくない!」 そのサウンドは一聴した限りではUSオルタナ・ロックと見まごうばかり。前半の3曲では歪んだギターにずしんと響くドラム、そして力強いボーカルにぶっ飛ばされ、その後続いてくるトラヴィスのお家芸とも言える爽やかに躍動感溢れるナンバーですら、その生々しさ、ざらっとした手触りに驚かされる。
「もう僕泣かない!」という宣言にすら聞こえるまさに新星トラヴィス・サウンドは、今までのトラヴィスの良さを保持しつつ、力強いロックも聴かせるというアーティストとしての懐の広さを感じさせる一枚。(silly walker)
「全然女々しくない!」 そのサウンドは一聴した限りではUSオルタナ・ロックと見まごうばかり。前半の3曲では歪んだギターにずしんと響くドラム、そして力強いボーカルにぶっ飛ばされ、その後続いてくるトラヴィスのお家芸とも言える爽やかに躍動感溢れるナンバーですら、その生々しさ、ざらっとした手触りに驚かされる。
「もう僕泣かない!」という宣言にすら聞こえるまさに新星トラヴィス・サウンドは、今までのトラヴィスの良さを保持しつつ、力強いロックも聴かせるというアーティストとしての懐の広さを感じさせる一枚。(silly walker)
ずっとファンですが。。
デビュー時からのファンで、ずっと聞いています。今までのアルバムはどれも聞きやすく、きれいな音楽です。ありそうでなかったバンドでした。今回のアルバムで、一番気になるのは、録音状態の悪さです。音が、今までのアルバムより悪い気がします。メロディが命なので、音が悪いのはちょっと致命的です。そのような状態で、聞いているので、やはり今迄のように聞くことができませんでした。もしトラヴィスをこれから聞くという人は、必ずファーストを聞いてください。今聞いても全然古さを感じませんよ。今回はジャケットのデザインからして非常に残念です。
(2008-11-06)
一年半振りのアルバム
メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、Travisの6thアルバム。
録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。
そのためプロデュース不足を批判されているようですが、
逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。
また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、
美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。
偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。 (2008-09-29)
録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。
そのためプロデュース不足を批判されているようですが、
逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。
また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、
美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。
偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。 (2008-09-29)
本当は恐ろしいトラヴィス
楽しみですね、トラヴィス。
こういうバンドもいてもいいんだ、と世界中に知らしめたバンド。
ボーカルはハゲちゃったけど笑顔が絶えないバンド。
演奏力とかそういうレベルで勝負してないバンド。
ありそうでなかった、超美メロ重視バンド(初期は別として)。
あのギャラガー兄もお気になバンド。
いいですねぇ、トラヴィス。 僕は大好きです。
新しいアルバムは果たして「現状維持」か、それとも「原点回帰」か。
それか、「進化」か。
楽しみですね、トラヴィス。
(2008-09-09)
こういうバンドもいてもいいんだ、と世界中に知らしめたバンド。
ボーカルはハゲちゃったけど笑顔が絶えないバンド。
演奏力とかそういうレベルで勝負してないバンド。
ありそうでなかった、超美メロ重視バンド(初期は別として)。
あのギャラガー兄もお気になバンド。
いいですねぇ、トラヴィス。 僕は大好きです。
新しいアルバムは果たして「現状維持」か、それとも「原点回帰」か。
それか、「進化」か。
楽しみですね、トラヴィス。
(2008-09-09)













