商品の情報
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TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」イメージソング集 ひだま~ぶる marble → マーケットプレイス: 1,630 円 より 定価: 3,000 円 アマゾン売上ランキング: 11820位 CD / 在庫あり。
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収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0
/ 総数: 2件- シャララ
- 自転車
- sweet days
- おんなじ
- black smile
- 無限story
- fantastic sky
- 芽生えドライブ~Acoustic&Boesendorfer version~
- おんなのこパズル~Acoustic&Kamenoko version~
- スケッチスイッチ~Acoustic&Hidamarinight version~
- 流星レコード~Acoustic&Eighteen’s shooting star version~
- 幸せは365日
癒し“芽生えドライブ”“流星レコード”は勿論、その他の曲もどれも最高の出来です。
ひだまり荘4人組の曲はそれぞれの特徴をよく捉えた曲になってます。
ひだまりに長く携わってきたmarbleさんだからこそ作れる曲です。
吉野屋先生のイメージソングも「大丈夫か?」と思いましたが、見事吉野屋先生らしさを表現しています。
“おんなのこパズル”“スケッチスイッチ”も、marbleさんらしい曲にアレンジされています。
どの曲を聴いても、とても癒され、元気が出ます。
疲れているときや、落ち込んでいるときに聴くと効果抜群です。
ひだまりの癒しとmaebleの癒しが見事マッチしています。
購入して損はしません。
marble×うめ先生の対談もあります。
マルチタレントうめ先生の叩くタンバリンも聴き所の一つです! (2009-02-12)
ひだまり荘4人組の曲はそれぞれの特徴をよく捉えた曲になってます。
ひだまりに長く携わってきたmarbleさんだからこそ作れる曲です。
吉野屋先生のイメージソングも「大丈夫か?」と思いましたが、見事吉野屋先生らしさを表現しています。
“おんなのこパズル”“スケッチスイッチ”も、marbleさんらしい曲にアレンジされています。
どの曲を聴いても、とても癒され、元気が出ます。
疲れているときや、落ち込んでいるときに聴くと効果抜群です。
ひだまりの癒しとmaebleの癒しが見事マッチしています。
購入して損はしません。
marble×うめ先生の対談もあります。
マルチタレントうめ先生の叩くタンバリンも聴き所の一つです! (2009-02-12)
バランスmarbleとひだまりスケッチの公式なコラボ・アルバム、「ひだま〜ぶる」。
これは形だけの企画ものではなく、気持ちのこもった幸福な作品である。
お互いに歩み寄って作られた感じのする音楽。
まず驚いたのが、イメージソングや主題歌のカバーを担当しつつも
marbleらしさが損なわれてないこと。以前からタイアップに関する絶妙なバランス感覚に
驚かされてきたがこの作品を聴いて確信した。この人たち、ブレがないわ、と。
詞のほうは完全にひだまりの世界観に基づきつつサウンド面できちんとmarble色も出している。
正直、聴く前はやや心配したが杞憂だった。 アコースティック・アルバムとしては破格の出来だと思う。
メロディがとにかくいい。アレンジも非常にみずみずしく、気軽に聴けるし、しっかり心に染み渡るし。
特にメロディの自由度はかなり高い。
空まで突き抜けるようなポップも、内面と向き合うような静けさも同じ温度で鳴らされている。
きちんと「これぞmarbleだ!」という王道を早くも築いてるのは大きい。
とはいえ、「black smile」では変なコード進行だったり「fantastic sky」ではリズムが巧妙だったりと
音楽的な冒険もきちっとしているのも凄い。 ファンアイテムにしとくには勿体無い、これは。
吉野屋先生あたりは流石に崩れるだろうと思いきや、それでも揺るがない。
「スケッチスイッチ」はどうだ?と思ったら何というか、童謡チックな佳曲に歌い上げてしまった。
miccoの声って、芯が強いんだなあと感銘を受けた。 透き通るような美しい声なのに、強い。この個性は貴重だと思った。
さて、ひだまりスケッチとしては歌詞カードに書き下ろしのイラストが数点、と
それぞれの楽曲に対する解説、そして原作者の蒼樹うめとmarbleの二人との対談が12ページに渡って収録されている。
marbleの事ばかり書いてきたけど、歌詞全体は完全にひだまりを想って作られたものだと感じるし
わかる、って部分も多数あるので純粋に楽しめるアルバムになっているかと。
また、対談が予想以上に濃い・・・ってかクスクス笑える微笑ましいものになってるのでこれもこれで楽しめた。
お互いの誉め合いは面白かったが、お世辞ではなく具体例をきちっと挙げて気持ちを伝えてるところに双方の愛情を感じたなあ。
企画としても面白いし、音楽的にも面白い。私はmarble大好きで、ひだまりにも触れていたのでより一層堪能できた。
また、ポップスのアルバムとしても非常に質が高いのでポップス好きにも聴いて欲しいと思った。
(2008-09-28)
これは形だけの企画ものではなく、気持ちのこもった幸福な作品である。
お互いに歩み寄って作られた感じのする音楽。
まず驚いたのが、イメージソングや主題歌のカバーを担当しつつも
marbleらしさが損なわれてないこと。以前からタイアップに関する絶妙なバランス感覚に
驚かされてきたがこの作品を聴いて確信した。この人たち、ブレがないわ、と。
詞のほうは完全にひだまりの世界観に基づきつつサウンド面できちんとmarble色も出している。
正直、聴く前はやや心配したが杞憂だった。 アコースティック・アルバムとしては破格の出来だと思う。
メロディがとにかくいい。アレンジも非常にみずみずしく、気軽に聴けるし、しっかり心に染み渡るし。
特にメロディの自由度はかなり高い。
空まで突き抜けるようなポップも、内面と向き合うような静けさも同じ温度で鳴らされている。
きちんと「これぞmarbleだ!」という王道を早くも築いてるのは大きい。
とはいえ、「black smile」では変なコード進行だったり「fantastic sky」ではリズムが巧妙だったりと
音楽的な冒険もきちっとしているのも凄い。 ファンアイテムにしとくには勿体無い、これは。
吉野屋先生あたりは流石に崩れるだろうと思いきや、それでも揺るがない。
「スケッチスイッチ」はどうだ?と思ったら何というか、童謡チックな佳曲に歌い上げてしまった。
miccoの声って、芯が強いんだなあと感銘を受けた。 透き通るような美しい声なのに、強い。この個性は貴重だと思った。
さて、ひだまりスケッチとしては歌詞カードに書き下ろしのイラストが数点、と
それぞれの楽曲に対する解説、そして原作者の蒼樹うめとmarbleの二人との対談が12ページに渡って収録されている。
marbleの事ばかり書いてきたけど、歌詞全体は完全にひだまりを想って作られたものだと感じるし
わかる、って部分も多数あるので純粋に楽しめるアルバムになっているかと。
また、対談が予想以上に濃い・・・ってかクスクス笑える微笑ましいものになってるのでこれもこれで楽しめた。
お互いの誉め合いは面白かったが、お世辞ではなく具体例をきちっと挙げて気持ちを伝えてるところに双方の愛情を感じたなあ。
企画としても面白いし、音楽的にも面白い。私はmarble大好きで、ひだまりにも触れていたのでより一層堪能できた。
また、ポップスのアルバムとしても非常に質が高いのでポップス好きにも聴いて欲しいと思った。
(2008-09-28)













