商品の情報
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ライラの冒険 黄金の羅針盤 コレクターズ・エディション(2枚組)
:クリス・ワイツ, ダコタ・ブルー・リチャーズ(西内まりや), ニコール・キッドマン(山口智子), フレディ・ハイモア(成海璃子), イアン・マッケラン(緒形拳), &ダニエル・クレイグ
→ マーケットプレイス: 2,388 円 より 定価: 3,990 円 アマゾン売上ランキング: 557位 DVD / 通常24時間以内に発送
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原作にはまった人のビジュアル補完・・・かな?
原作の設定、伏線、人物関係は非常に膨大で奥深いのが魅力的ですが、それが映画では時間の都合上かすごく説明不足で物足りないです。
だから自分にとっては白熊や魔女、飛行船、オックスフォードのビジュアル補完用かな。
でも、ジプシャン会議や白熊の宮殿は迫力不足でした・・残念! (2008-08-25)
見るな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
びっくりするほどつまらない
ファンタジー見て寝たのは初めてです。
よほどつまらなかったんだ、と思いました。
(2008-08-18)
金だけかけて愛のない構成
なのですが、特異な世界観にもかかわらず設定解説が最初にちらっとあるだけで分かりにくく、原作を知らないひとはわりと置いてけぼりを食います。
物語内においてキャラクターたちは世界にとって大変な事態に対処してゆくわけですが、なにが危機なのかいまいちピンと来ず、素直に応援できません。
ハリポタにおけるダーズリー親子のような常識設定が無いせいでしょうか。現実とどう違うのかがたいへんあやふやな印象を受けました。
主人公のライラに関してもあまり好感をいだけないキャラ。
わがままで自分勝手、人の話はまったく聞かず、行動力はあるものの向う見ずで無計画。浅慮で行き当たりばったりを絵に描いたような結果オーライ主義の少女にしか見えません。原作もこんな子なのでしょうか?
またそんな少女だから真実が見えるという大層な羅針盤を使いこなせるわけもなく、羅針盤の重要性がいまいちわかりません。羅針盤がキーアイテムなら、指輪物語のように羅針盤を中心として構成すべきだったように思います。
よろい熊という白熊が出てくるのですが、「鎧は魂だ。鎧がなくては戦えない」などといいつつも、わりとすぐに鎧脱ぎたがるし、細かい所にもコダワリが感じられませんでした。
序章らしいのでこれからの展開次第なのでしょうが、被害者の子供たちがどうなったのかも描かれておらず、投げっぱなし項目が多いです。
(2008-08-12)
(゚(エ)゚) クマの戦闘だけ (゚(エ)゚)
(2008-08-12)













