商品の情報
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L change the WorLd [通常版]
中田秀夫, 松山ケンイチ, 工藤夕貴, 福田麻由子, 南原清隆, 福田響志, 佐藤めぐみ, 平泉成, 鶴見辰吾, 高嶋政伸
→ マーケットプレイス: 1,390 円 より 定価: 3,675 円 アマゾン売上ランキング: 5951位 DVD / 通常24時間以内に発送
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スピンオフ? 単なる蛇足やろ。
サイバーテロと戦うLという設定なのだが、ウィルスの設定も扱いも「世界さいきょーの毒薬」のような幼稚でもう頭を抱えたくなるし、FBI捜査官で登場する南原清隆さんの「あまりにも」な演技には、「頭痛が痛くなる」。
映画版デス・ノートを絶賛した上で、松山ケンイチさんが演じるLが好きだという人以外に薦めようのない作品で、レンタルで借りてきた自分が嫌になった。
敢えて評価するなら、重要な役割を演じた福田麻由子さんの演技力と、ラストのBoyの扱い方。これだけでなんとか☆1つ分我慢しました。 (2008-09-20)
覚悟
話は、面白くありません。しかし、主演の松山ケンイチが魅力的だった。現実社会において、自分の死すら実行手段の一つに入れる人はほとんどいないでしょう。何故なら、自分が死んだらお終いだからです。でもLは、自分を犠牲にして見事に犯人の正体を暴いた。そしてそれを淡々と実行した時の彼の表情には、生きることに対しての執着はあまり感じなかった。人々の安全を守ることが彼の生きる全てであり、もしかしたら、この仕事をはじめた時に死ぬ覚悟はしていたのかもしれない。私は最後、Lに時間を与えてあげて男の子と一緒に遊んで欲しかった。 (2008-09-14)
これは一体・・・
というかっ!・・・南空ナオミはなんなの!?
どこぞの建物に入ったかと思うと、銃声がしてニヤッと笑いながら出てくる・・・って、お前は殺し屋か!? FBI捜査官なら、あんな事するんじゃない!
悲しいかな、ナンチャンはどこまでいってもナンチャンですし。
テロリストの目的も結末も恐ろしいほどに雑。
最後に一つ、ニアがアジア人というのは、あり得ない!(でもエンディングテーマは好き)。 (2008-09-10)
いまいちだった
「デスノート」前編・後編を通してワクワクした
Lの追いつめるような頭脳戦がなく期待はずれ。
しかも敵が、藤原竜也さんのキラのような魅力がなく
犯行動機もビミョ〜、いまいち弱くてハマれなかった。
鶴見慎吾さんの最期のセリフなど聞き取れないし、
南原清隆さんも、なんだかなぁ〜という役どころ。
松山ケンイチさんや出演者のファンならOKだけど、
Lが別人のような薄いキャラで淋しかったなぁ〜。
突っ込みどころも多いし、物足りなさが残った。 (2008-09-04)
傑作になりそこねた、凡作
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