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FINAL FANTASY XI アルタナの神兵 オリジナル・サウンドトラック
ゲーム・ミュージック
→ マーケットプレイス: 1,300 円 より 定価: 2,100 円 アマゾン売上ランキング: 2724位 CD / 通常24時間以内に発送
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- March of the Allied Forces
- Flowers on the Battlefield
- Roar of the Battle Drums
- Autumn Footfalls
- Griffons Never Die
- Clash of Standards
- Echoes of a Zephyr
- Thunder of the March
- Encampment Dreams
- The Cosmic Wheel
- Stargazing
- On this Blade
- Young Griffons in Flight
- Run Maggot, Run!
- Cloister of Time and Souls
- Royal Wanderlust
- Under a Clouded Moon
- Where Lords Rule Not
- Kindred Cry
- Snowdrift Waltz
- Troubled Shadows
- Wings of the Goddess
- Iron Colossus (bonus track)
- Ragnarok (bonus track)
- An Invisible Crown (bonus track)
ちょっと暗めですがいいです。
過去の曲を作るということで今回はどういう工夫をするのかは気になっていましたがプロマシアやアトルガンに比べるとあまり遊び心はあまりなく堅実にちょっと暗めの曲調で仕上げてきたという印象ですね。 (2008-08-06)
買うのは思い出を積んでから
現時点ではミッションやクエストで使用されているものは少なく、攻略時の思い出とリンクする曲は稀。ただ全てのFF11サントラに共通することだが「ただ聞く」だけではその価値を理解できない。曲が使用された戦闘やイベントを経験し、初めてサントラとしての価値を覚えるだろう。事実、現時点実装分のイベントを経験した人であれば、その曲はイベントを容易に喚起させる出来。
そのため、前作未収録のアトルガンミッション終盤の曲は極めて感慨深く聞くことができ、またこの曲の存在感が強い結果になっている。しかし評価の高いこの曲も、イベントや戦闘を経験せずに聞いていたらどうだったであろう?そういった面で見れば、2枚のアルバムをまたいで収録されることは評価できる。今回のサントラでも、未来に聞けるであろう終盤の曲は収録されてない可能性が高いかもしれない。 (2008-04-25)
アルタナの曲はやや不発か・・・
正直、微妙な所でしょうか。
『うわー、この音楽どこで使われてるんだ?』って思える曲が1つもないんですよね。
唯一の救いはアトルガンの秘宝で未収録だったアレキサンダー戦の音楽とオーディン戦
の音楽が収録されている事でしょう。
アレキサンダー戦の音楽は何度聞いてもあの熱い戦いが蘇ります。
この2曲の為だけに購入しても私は損はないと思います。
ちょっと評価が厳しいと感じられるかもしれませんが正直な感想です。 (2008-04-24)













