商品の情報
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GAME(DVD付) 【初回限定盤】
Perfume, 中田ヤスタカ
→ マーケットプレイス: 6,770 円 より 定価: 3,300 円 アマゾン売上ランキング: 689位 CD / 在庫切れ
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Disc No.1
- ポリリズム
- plastic smile
- GAME
- Baby cruising Love
- チョコレイト・ディスコ
- マカロニ
- セラミックガール
- Take me Take me
- シークレットシークレット
- Butterfly
- Twinkle Snow Powdery Snow
- Puppy love
- ポリリズム LIVE Version at LIQUIDROOM Nov.8 ’07
- SEVENTH HEAVEN Version at LIQUIDROOM Nov.8 ’07
- マカロニ-Original Version-
- セラミックガール-Drama Another Version-
- マカロニ-A-CHAN Version-
- マカロニ-KASHIYUKIA Version-
- マカロニ-NOCCHI Version-
bassをもっと効かせて、ライブ音源風にして聴いてます。
子供の頃、YMOも聴いてましたが、僕は、体質的に?合わなかったんです。乗り物酔いみたいになったこともあるし。
perfumeのビート感やベース、凄いですねw。ビートが沢山の音階も持ってるし、もの凄く種類が多くて、それぞれ不可欠で、カッコいいし、不思議と気持ちいい。そして、ハイハット?でしょうか、シャカシャカと完璧な裏ビートで聴き手を誘導してくれる。で、可愛い3人がメロディーと共にドローイングするかのように、視覚的にも立体感を出す。ダンスしながら何かを定着させていく。観衆の声援もその空間を厚くしていく・・
・・僕はもう、中毒症状が出てきてるようです・・・いい歳こいて恥ずかしいのですが。若い方も聴き過ぎに注意してくださいw
この10年で日本人(若い人が大半?)のビート感は一皮むけたと思います。
最近のアーティストはそれを本当に証明してくれてますが、「チームPerfume」の出した結果は別格です。
懐かしさより、クリエイティビティーの昇華具合に感動します。
又、Perfumeには、女性の感性がベースにある気がします。アートよりセンスのいいインテリア雑貨みたいに。中田さんがアパレルの感性を持ってるのが大きいのではないでしょうか?そこが、欧州のエレクトロや昔のYMOなどと凄く違う気がします。
偉そうなことを書いて恐縮です。あくまでも個人的な感想ですw (2008-09-03)
テクノって言いたいだけちゃうんかと
なんだか素人のカラオケを聞いているような安っぽさ。
自称テクノ(ポップ)ユニットだそうですが、もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、パヒューム如きで普段聞かないテクノなんか聞いてんじゃねーよ。
テクノってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
キチガイか芸術か、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。
ピコピコいってるだけのテクノポップ(笑)なんてきょうび流行んねーんだよ。
得意げな顔して何がテクノだ。
お前は本当にテクノを聞きたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
テクノって言いたいだけちゃうんかと。 (2008-08-06)
最高の作品に最低の音質。
どこかに「せめて10回以上聴きたいものだ」とあった。聴く気にならない理由がわからなかったようだが、簡単である。音が悪いのである。気持ち悪い音を繰り返し聞きたがらないという意味でその耳は正しい。一回で判ってほしいとは思うが。
徳間は第一興商の子会社で要するにカラオケ屋の耳がこういう音質にさせるのだろう。客の耳をこういう安い音に慣らしておけばローコストでメニューを充実させられる。ビジネス上の利益は大きい。商売上の簡単な計略である。
日本が貧乏になったのはカラオケ屋のせいではないし、貧乏に合わせて娯楽を提供するという社会正義は果たしているので、そのビジネスモデルに文句をつける気はない。
だが、リスナーはこの単純な事実を理解している必要がある。聴く方には娯楽だが提供する側は常にビジネスなのは当然だ。誰しも食えなきゃそれまでなのである。音楽家は貧乏が当然というのは無責任だ。
ただし、職業芸術家としては、このCDは経歴ではなく汚点になるということを忘れてはならない。作品の良さは間違いないとしても、それをリスナーに届けるというマネジメント能力が疑われる。せめて本人が最終仕上げに立ち会わなかったということを信じたいが(立ち会っていたのなら、寝ていたことにしていただきたい)。
プロデューサとして名前がそこにある以上責任回避は不可能だが。
(2008-07-26)
野心的な1枚
という並々ならぬ気合が感じられる1枚です。
このアルバムからPerfumeに触れる人にとって、
ライブチケットを入手することは今後ますます困難になるわけで、
一癖二癖ある楽曲・振り付けを我が物として見事に昇華する
彼女たちのライブパフォーマンスこそもっと収録してほしかった。 (2008-07-18)
もっともっと輝いてほしいですね
アイドルじゃなくて、エレポップシンガーと呼んであげてください 笑
中田さんの曲はしっかり作ってあるので、ヘビーなエレクトロニカマニアの自分でも楽しんで聴けます。
このアルバムの中で一番の収穫は"puppy love"です。今や活動していないだろうthe postal serviceの後は彼女たちがいる!!と思わせてくれる、ファニーでキュート、でもしっかりとしたピコピコエレポップサウンドが聴けます。
サビのリズムチェンジなんて鳥肌ものでしょ
ほんと、中田さんperfumeびいきはダメですよ〜笑
他にも"plastic smile"、"セラミックガール"、"シークレットシークレット"などシングルカットできるぐらいのクオリティの曲もぞろぞろ
"Take me Take me"のギターメロ、ラガっぽい"Butterfly"、金属的なシンセギターが新鮮な"GAME"など捨て曲はないですよ
"GAME"は特にアルバムの中でも異質ですが、パンチが効いている曲でカッコイイし、アルバムにバリエーションを与えています。
中田さんの言うようなネクストステップのperfumeが聴けますね
スイートな曲だけじゃなく、疾走感のあるカッコイイ曲もあるので、これからの作品への期待も高まります
おまけのDVDに関しては、もう泣きあーちゃんが見れるだけで買いです。
満員のLiquid roomでのライブであーちゃんが泣きながら歌っているのが・・・感動です
洋楽エレクトロニカ好きで
the postal sevice、styroform、hill made lowにピン!!と来る人もぜひ買いましょうーーーーーーーー!!!
(2008-07-04)












