商品の情報
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Ash Like Snow(初回生産限定盤)(DVD付)
the brilliant green, Tomoko Kawase, Takahiro Itoh
→ マーケットプレイス: 658 円 より 定価: 1,500 円 アマゾン売上ランキング: 5638位 CD / 在庫切れ
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Disc No.1
- Ash Like Snow
- goodbye and good luck ★Piano arrange version★
- Ash Like Snow ★Original instrumental★
- Stand by me + Enemy ★making★
アイリッシュサウンドを彷彿とさせます
とはイメージが合ってると思います。
イントロが The Cranberries を彷彿とさせるようなアイリッシュ
サウンド調でかっこいいです。
アイルランドでは既にIRAが活動を停止してテロも終息したよう
ですが、アイリッシュサウンド独特の影を感じさせるところが、
戦乱やテロが多発して人々の心に影を落としている 00 の世界観
と相通じるものがあると思いますね。
(2008-03-02)
前作「Enemey」から続く哀愁ロック
脚色じみているほどアレンジにメリハリをつけ、はっきりとロック色を示した曲と思いました。
でもいきなりこの曲がリリースされたら、ああ、ブリグリもついにアニソンシンガーに・・・、
なんていう感想が出たかもしれませんが、
前作「Enemey」から続けてリリースされたことにより、
作風として一貫したものをきちんと持っていることに気づかされます。
個人的には、川瀬智子が先天的に持っているポップ色より、
ユニットとして後天的に打ち出している哀メロ色のほうが好きです。
そういう意味では、かなり稀有なユニットと言えるのかもしれません。
アニメ映像との比較は、一度二度みたくらいですが、良くあっているのかな、と。
そもそも最近、J-POPとアニメタイアップが恒常化している中で、よく、
ミュージシャンの音楽性よりアニメ側の意見が強調される傾向が多々ありますが、
このガンダムに限って言えば、まだわりとアニメの内容と音楽性とを
照らし合わせができている善例ではないかと、個人的には思っています。 (2008-02-10)
ぐいぐい迫り来る
ほんとに面倒くさいタイアップですね〜。。
曲単体だったり、ミュージッククリップからくるイメージとは微妙にギャップはあるだろうケド、けしてバトル物のアニメーションに割とハマラなくないかなぁ〜なんて思いました。
で実際アニメみてみました。割とワクワクしながら♪
感想として悪くはないわねっ。意外と。ただやっぱり難しいなぁ〜って感じ。the brilliant greenファン・サイドがこう思うなら、ガンダム・ファン・サイドは尚更かもね。
このてのタイアップはおとなしくT.M.Revolutionとか玉置成実ちゃんとか、それ仕様のひとにお願いすればいいのに。
自由度の高い音楽性の、ノビノビやらしといた方がいいタイプのミュージシャンを巻き込まないでね☆
まぁ、ガンダムとかよくわからないので、そんなコトどうだっていい層からの意見でした。
一方ブリリアントグリーンファンとしての意見としまして、
the brilliant green名義としてはナニゲに新鮮な塩梅。
「ダーク」だと割とあるし、むしろ彼らの専売特許的。今回はダーク。プラス、「アグレッシブ」!
ハードなサウンドがぐいぐい迫り来る。Tommy heavenly6でやればいいのでは?とも思えなくはないケド、ちゃんとthe brilliant greenとしての持ち味がある。ヘブはギャルっぽい気がする☆
そんな訳で、
なんだか淋しい気分になるレビューもちらほらな感じですが、the brilliant greenファンのコトはけして裏切らないナンバーに仕上がっているじゃない。
それにつけても、今も昔もタイアップに振り回されまくりのバンドですね。いや、振り回しまくりの会社か。。 (2008-02-09)
DVDが…
ガンダムファンから言わせてもらうと。













