商品の情報
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SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用リチウムイオン電池使用) KBC-L3S KBC-L3S 三洋電機(2007-12-11) アマゾン価格: 3,199 円→ マーケットプレイス: 3,143 円 より 定価: オープン アマゾン売上ランキング: 1088位 エレクトロニクス / 通常24時間以内に発送
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iPhoneにベストマッチ
携帯の緊急充電用によし
サイズ的に、携帯充電には、単3使い捨てとほとんど同じで満足している。
外出時には、携帯とUSBで接続して充電できるケーブルを一つと充電してある本KBC-L3Sを持って出る。
近くにパソコンがある場合には、携帯とUSBでパソコンを接続して充電してしまう。
もし近くにパソコンがない場合は、携帯とUSBで本KBC-L3Sと接続して充電する。
基本的に、本KBC-L3Sを充電するのは、自宅で寝ている間に、という感じにしている。 (2008-11-22)
充電できるようになったようです
このようにしています(バッテリー切れ限界では日常的に試せないので、この点すみません)。
半分近くまでバッテリーが減ってきて、このままではまずいかも、と判断した場合、本器を接続。充電マークが表示されているのを確認し、そのまま鞄の中へ。自動スリープになっていますが、しばらくして見てみると充電されています。
先日、友人のバッテリー状態をこれで救いました。
ですので、使えない、と言うことにはならないんじゃないかと。
(バージョンアップ前は、たしかに充電できないこともあり、挙動不審でした) (2008-09-22)
iPhoneには、使用できません
使用できません
たぶん、iPhoneは、PCのUSBの時は、通信を確認して、充電電流を500mA以下に抑える
PCなしのUSB接続の場合、電源と同じ最大1A充電
KBC-L3Sを接続すし、DC OUTボタンを押すと、その瞬間は、大丈夫ですが
直ぐに、過電流保護回路が働き、シャットダウンされるようです
iPhoneには、使用できないと思います (2008-08-14)
コンパクトで使い勝手がいい。L2Sとは悩みどころ。
携帯電話、デジタルオーディオプレーヤー、携帯ゲーム機とともに外出・出張する人には最適。
同じ機能の商品として、KBC-L2S(容量2倍・ACアダプタ、USB×2)、KBC-E1S(単三×2)があるので、悩みどころです。
単三エネループが使えるKBC-E1Sがおトクな感じはしますが、実際の性能はKBC-L3Sが上。KBC-L2Sより容量は少ないものの、その分大きさ、重さとも半分で使い勝手はいいです。
自分が試した限りでは、ホテルで充電するとして、1日の利用範囲ではKBC-L3Sで十分かなと思います。
選択のポイントとしては、こんな感じでしょうか。
・コンパクトにまとめたい: KBC-L3S
・通信などのヘビーユース: KBC-L2S
・単三×2のデジカメも充電したい: KBC-E1S
L3SとL2Sの値差が1000円ちょっとと微妙なところなので、おトク感ならKBC-L2Sになりますけどね。 (2008-08-11)













