商品の情報
|
Love is... (初回限定盤DVD付)
タイナカサチ
→ マーケットプレイス: 2,260 円 より 定価: 3,675 円 アマゾン売上ランキング: 9502位 CD / 在庫切れ
|
収録曲のリスト
Disc No.1
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0
/ 総数: 6件
Disc No.1
- 愛しい人へ
- Lipstick
- サヨナラ
- 一番星
- Visit of love
- ほか 全12曲収録予定 曲順未定
- disillusion
- きらめく涙は星に
- 最高の片思い
- 会いたいよ。
- 以上、PV4本を収録したDVD
すばらしいですね☆
初めて聴く人でも彼女の歌声には惚れるハズ◎◇◎
仕事で疲れたら彼女の歌声で癒されてます(☆_☆)
買って損ナシ≠オススメです (2008-08-30)
仕事で疲れたら彼女の歌声で癒されてます(☆_☆)
買って損ナシ≠オススメです (2008-08-30)
完成度の高いアルバムです
タイナカサチ 2nd Album『Love is...』は実に王道的なアルバムだと思う
タイトル通り全編12個の“愛”で彩られたこのアルバム
出だしはPOPで聞きやすい明るい曲から始まり、一気に聞くものをその世界へといざなう
が徐々にその曲たちは内面的な愛の世界を描き出し、最後は普遍的な愛のテーマでこのアルバムの物語は完結する
出だしだけ聞くと軽い感じも受けるが、最後まで聞き通すと、非常に考え抜かれ、計算された作品だということに気づかされる
伸びやかでふり幅の広いアーティストに成長した彼女が、次はどんな作品を見せてくれるのかも楽しみである (2008-02-20)
タイトル通り全編12個の“愛”で彩られたこのアルバム
出だしはPOPで聞きやすい明るい曲から始まり、一気に聞くものをその世界へといざなう
が徐々にその曲たちは内面的な愛の世界を描き出し、最後は普遍的な愛のテーマでこのアルバムの物語は完結する
出だしだけ聞くと軽い感じも受けるが、最後まで聞き通すと、非常に考え抜かれ、計算された作品だということに気づかされる
伸びやかでふり幅の広いアーティストに成長した彼女が、次はどんな作品を見せてくれるのかも楽しみである (2008-02-20)
普通に名盤です!
ファーストは正直イマイチと感じていましたが、「Lipstick」「vist of love」と連続でいいシングルをリリースしていたので今作を購入しました。いい曲ばかりです。「普通にPOPでキャッチーなラブソング」のオンパレード、(まだ2月ですが)今年購入したCDでは、一番の傑作です。ライブにも行きたくなりました。今後のさらなる活躍を期待します。文句なく星5つです。
(2008-02-16)
素晴らしい2ndです。
いやぁ〜、素晴らしいですねぇ。可愛いし、声は綺麗だし、歌うまいし、なんと言ってもサチさんが作る歌詞が素晴らしい。シングルの「愛しい人」、「Lipstick」、「Visit of love」はもちろんですが、このアルバムの聴き所はなんと言っても「サヨナラ」と「抱きしめて」だと思う。抱きしめてでは、車の助手席でヤキモキしていて、じれったい自分をすっごく上手に語っています。もちろんメロディーもいい。
こんなに何もかも揃った歌手も少ないかもしれない。しかも、インストア・イベントなどを積極的にこなして、地道にファンを広げていく活動的なところがいいです。
同時に発売された、DVDも最高!個人的に今一押しの女性アーティストです。みなさん、是非買って下さい。絶対後悔はしません。 (2008-02-14)
こんなに何もかも揃った歌手も少ないかもしれない。しかも、インストア・イベントなどを積極的にこなして、地道にファンを広げていく活動的なところがいいです。
同時に発売された、DVDも最高!個人的に今一押しの女性アーティストです。みなさん、是非買って下さい。絶対後悔はしません。 (2008-02-14)
J−POP回帰線
タイナカサチ1年ぶりのニューアルバム。ここ最近は特にアニメタイアップをつけず
独立した歌手活動をしている彼女。
それもそのはず、彼女の音楽を聴けばわかるがこれは日本の歌謡ポップス、特に90年代の
音楽からの影響が色濃く見られる。前作「dear...」ではそこまで感じなかったが
このアルバムでは他のクリエイターの作曲したのも含めて、はっきりと伝わってきた。
彼女はポップスに対しての強い憧れがあるんじゃないかなあ、と・・・。
やたら抜けがいい先行シングル「Visit of Love」を皮切りにこのアルバムから
響いてくるのはそんなポップ・ミュージックへの飽くなきリスペクトと「ラブソング」に
こだわった彼女の個性の結晶である。もう殆どがアップテンポかミドルテンポで構成
されている流れで、時々バラードが入ってくるというのはもうポップスの王道だ。
しかも彼女の場合、声の伸びがやたらいいのではっきりと独自性も感じられる。
「Lipstick」は今まで以上にアグレッシブな一面を見せているし、「サヨナラ」は
タイトルだけみればバラードかと思いきや元気よく別れを告げる変わったナンバーに
仕上がっている。また「HOME」のようなサウンドメイクは彼女の中では珍しいと思った。
シャキッとしたバンドサウンドが気持ちよく聞こえる一曲。
全体的に前のめりなメロディとアレンジなので、かなりアッパーに聴ける一枚。
最後のバラード「愛しい人へ」〜からミドルチューン「道」への流れもいい。
今まで以上にキャッチーで、ベクトルの定まったラブソング・アルバム。
個人的にこれはここ10数年強のポップスに対しての彼女からの回答だと思った。 (2008-02-13)
独立した歌手活動をしている彼女。
それもそのはず、彼女の音楽を聴けばわかるがこれは日本の歌謡ポップス、特に90年代の
音楽からの影響が色濃く見られる。前作「dear...」ではそこまで感じなかったが
このアルバムでは他のクリエイターの作曲したのも含めて、はっきりと伝わってきた。
彼女はポップスに対しての強い憧れがあるんじゃないかなあ、と・・・。
やたら抜けがいい先行シングル「Visit of Love」を皮切りにこのアルバムから
響いてくるのはそんなポップ・ミュージックへの飽くなきリスペクトと「ラブソング」に
こだわった彼女の個性の結晶である。もう殆どがアップテンポかミドルテンポで構成
されている流れで、時々バラードが入ってくるというのはもうポップスの王道だ。
しかも彼女の場合、声の伸びがやたらいいのではっきりと独自性も感じられる。
「Lipstick」は今まで以上にアグレッシブな一面を見せているし、「サヨナラ」は
タイトルだけみればバラードかと思いきや元気よく別れを告げる変わったナンバーに
仕上がっている。また「HOME」のようなサウンドメイクは彼女の中では珍しいと思った。
シャキッとしたバンドサウンドが気持ちよく聞こえる一曲。
全体的に前のめりなメロディとアレンジなので、かなりアッパーに聴ける一枚。
最後のバラード「愛しい人へ」〜からミドルチューン「道」への流れもいい。
今まで以上にキャッチーで、ベクトルの定まったラブソング・アルバム。
個人的にこれはここ10数年強のポップスに対しての彼女からの回答だと思った。 (2008-02-13)



![タイナカ サチ LIVE 2007 ~Dear...~ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PweNQDvVL._SL75_.jpg)
![タイナカサチ LIVE 2008~Love is...~ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/416VQ4tYUIL._SL75_.jpg)








