商品の情報
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3D マイホームデザイナー LS2 (Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き) メガソフト(2008-01-11) アマゾン価格: 7,547 円→ マーケットプレイス: 7,547 円 より 定価: 10,290 円 アマゾン売上ランキング: 1386位 CD-ROM / 通常24時間以内に発送
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満足とはいえず。
でも詳細な変更を実施するには根気と知識と時間が必要です。
かといって人にプレゼンをする為に使うには能力不足です。
間取りのイメージと建坪や面積、扁平率の算出などは便利でしたので、その辺のお助けソフトを捉えたほうがいいと思います。 (2008-10-07)
はじめての家づくりのために購入しました。
マニュアルに関して・・・・3D住宅デザインソフトという名前からかなりの手応えを予想していましたが、すてきなデザインの1cmほどの厚さのもので使いやすさを感じさせます。
操作性に関して・・・・「間取り画面」では1時間程度で設計図通りの家の間取りが入力できました。マウスの操作で部屋等を簡単に配置・移動・大きさを変えることができます。四角形だけでなく設計図通りの多角形の玄関も簡単に作れました。「間取り画面」「3D画面」で簡単に家のイメージを確認することができます。
これから部屋の色・壁・窓・階段・ドア・家具等を入力し「3D画面」で立体化した家の外観・内観を確認し家のイメージを確認していきたいと思います。 (2008-07-13)
機能
後者には「エクステリア」や「ガーデニング」という項目があり、このアイテムは結構利用できます。
収録アイテム数がとても多いので他の3DCADでも流用したいのですが最終の画像ファイルはBMP、JPGとして出力可能でも、その形状を他の形式としてセーブする手段は装備していませんでした。
メーカーとしてはそういった流用を避けているのではないかと感じています。
苦肉の策としてグラフィックライブラリー切り替えでDirectXからOpenGLに換えてチェックを入れればアクロバット3Dで3DPDF化は可能ですが
(アクロバット3DはOpenGLのコマンドを横取りしてキャプチャリングしています。)
変形して取り込まれてしまうアイテムもありました。
入門用なのでレンダリングという言葉はなるべく使わないようにしてあるようで最終レンダリングは高画質出力という項目になっています。
ただこのコマンドでも800x600ピクセルが最大値なので3DCADに慣れてしまうと少し物足りない感じがしました。
地下一階から地上四階まではメニューにあるので他のフロアーをコピーすれば取り合えず手早く作成可能です。
それ以上の階数は個別部品作りのメニューで地道に構築しなければいけないので時間が掛かりそうです。
屋根も自動で作成できマンションのような屋根が平らなものも作成可能ですが、デフォルトでは屋上のサイズより長めの軒先ができるので別メニューでその値を小さくする必要ありです。
家の設計という目的ではなく地図上に個別の家を表現しようと購入したこのソフトウェアですが背景色を単色にして切り出すしかなさそうです。
(2008-07-10)













