商品の情報
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銀色のシーズン オリジナル・サウンドトラック
サントラ, 佐藤直紀
→ マーケットプレイス: 2,533 円 より 定価: 3,150 円 アマゾン売上ランキング: 5187位 CD / 通常24時間以内に発送
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- 銀色のシース゛ン
- 雪山の何でも屋
- 雪の教会
- 過去の栄光
- 事故
- 仲間
- 真実
- 乱闘
- 遭難
- 想い
- 決意
- 奇跡!?
- No.42
- 第2エア
- Goal
これぞBGMの王道?
2度目に行ったときには、このサントラをi-podに入れて、聞きながら(もちろん小さな音で)滑りました。
すると、映画よりももっと大きなスケール(あたりまえですが・・・)の白馬の「雪山」を体感できて鳥肌が立ちました。
とくに、映画のオープニングの白馬八方第1ケルンや名木山ゲレンデ、HAKUBA47のルート1,ルート2で1曲目の(銀色のシーズン)2(雪山の何でも屋)を聞きながら滑ると自己陶酔の世界に入ってしまいます(危ない危ない)。
また、このアルバムの曲は、この映画のサントラということを抜きにしても、
スポーツドキュメンタリーのBGMによくマッチするようで、
今年の北京オリンピックのドキュメント番組では、1はもちろんのこと、2(雪山の何でも屋)3(雪の教会)5(事故)6(仲間)14(第2エア)は、放送局関係なく、何度も耳にしましたね。
DVDも手に入れましたが、1曲目の銀色のシーズンは僕の一生の思い出にのこる曲となりました。 (2008-08-26)
映像が目に浮かびます
映画を印象づけるメイントラックは、アルバム全体を通して何度もトーンを変えて引用され、映画中の様々色々なシーンを想い起こさせます。
特に1曲目のメインテーマは、映画のオープニングで北アルプス白馬山山麓大滑走する爽快感を今も私に運んで来てくれます。
曲は作曲家の佐藤氏の気持ちであり、スキーヤーの呼吸でもあると感じました。
今は自分の楽器で再現出来たらなぁと耳コピに励んでいます。 (2008-04-18)
はっきり言って、買いです。
1番目の銀色のシーズンを主旋律とし、様々なバージョンが収められている感じです。
ドライブには、もってこいでしょう。 (2008-02-23)
エンタテイメント映画にはこういう音楽が気持ち良い!
私は好きです。
単純明快、盛り上げるための音楽!
エンタテイメント映画にはぴったりです。
最近はこれをBGMにして
颯爽と仕事を片付けるようにしています(笑) (2008-02-19)
銀色のシーズンは傑作です!




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