商品の情報
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ドキドキレンアイ
イメージ・アルバム, 鈴村健一, 遊佐浩二, 小野大輔, 野田順子
→ マーケットプレイス: 2,400 円 より 定価: 3,000 円 アマゾン売上ランキング: 22403位 CD / 通常24時間以内に発送
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遊佐革命(自分的に)
乙女攻め(圭吾/遊佐さん)と男前?受け(ちひろ/鈴村さん)。
ですが、突っ込まれるのがどちらかと云うだけで(…)、全体的に受けは圭吾の方だと思います。
何故ちひろが突っ込まれる側なのかが分からない程に、そう思う。
遊佐さんは余裕めいた攻めか俺様受けしか聞いた事なかったので、一瞬本気で「………誰?」と思いました(笑)
これは予想外な役で来ましたな!と少し違和感を感じつつも、ワンコな遊佐さんが可愛くて微笑んでしまった(笑)
他の色々なBLCDのフリートークとか聞く度に「遊佐さんは可愛い人だなあ」という印象があったのですが、それを思うと圭吾の役が妙に合ってるような…。寧ろこれまで聞いてきたクールな攻めや大人な攻め役の方に違和感を感じるような…。そう思うのは只の気の迷いかもしれないような…(どないやねん)
お話は最初から最後まで、とにかく可愛いです。えっちぃシーンは少しですが、ちひろが"自分が下で良かった"と思う理由も可愛い。基本的に濡れ場が少ない可愛さ重視なBLになど興味ないのですが、許せてしまえました。
平和に可愛いピュアなBLが好きな方、乙女で可愛いワンコな遊佐さんと出会いたい方は是非どうぞ☆ (2008-09-30)
わんこ攻。
個人的にはそれなりに楽しめて良かったと思います。
ただ攻めの圭吾役が遊佐さんで、受けのちひろ役が鈴村さんだったのですが攻めの性格もあって逆にも聞こえる感じです。
遊佐さんの声が受け役の時と同じくらい高く役作りされてるので、鈴村さんの声が落ち着いた感じでやられてる分特に攻めと受けが逆に感じることがあるのでキャスト買いをされる方は注意が必要かもしれません。
ストーリー的には高校生同士のピュアな感じが出てて可愛らしい感じです。
「俺はちひろが好きなんだよ」とか普通に言い出すストレートな圭吾が可愛くも格好良くも思えます。
圭吾を狙う桶沢もメイン二人にちょっかいを出すポジションにしては個人的にですが、憎めない実はいい人キャラに感じましたし、ちひろのお姉さんも格好良くキャラが素敵な作品です。
あと圭吾は標準語ですが、ちひろは関西弁なので鈴村さんの関西弁が好きな人にはお勧めです。 (2008-05-09)












