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BEST OF BEST 1000 大黒摩季
大黒摩季
→ マーケットプレイス: 406 円 より 定価: 1,050 円 アマゾン売上ランキング: 37545位 CD / 通常24時間以内に発送
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- ら・ら・ら
- 夏が来る
- DA・KA・RA
- 夢なら醒めてよ
- あなただけ見つめてる
- 太陽の国へ行こうよ すぐに ~空飛ぶ夢に乗って~
- あぁ
- いちばん近くにいてね
- 永遠の夢に向かって
- 愛してます
- アンバランス
- CRUISIN’
アンバランスな選曲がいい
しかし何度が聞いているとこれはこれで微妙なバランスが取れているすばらしい物であると分かりました。 (2008-08-21)
安いからと騙されてはいけない。
聴き終えて、なんか物足りないこの感じ・・・。
彼女自身、もっとヒットしたさまざまな曲がある中
これが選りすぐりのベストとしての扱いでいいのだろうか?
確かに売れた曲も入ってます、90年代流行りました、でももっとあったでしょう?と。
WANDSのほうは大体のシングルが入ってるし、ファンというより懐かしさで購入した
方などには値段の手ごろさも考えて十分かと思いましたが
大黒さんのほうは消化不良ですね。
「チョット」「別れましょう私から 消えましょうあなたから」などが
何故入っていないのか。
あとみなさんも書いてますが作詞に関してのあの話は
ファンといえるほど彼女の音楽に詳しくない人でも見ていていい気分ではないです。
「詞の天才のZARDの坂井に対して、コーラスの天才大黒」と誉めていたと
書いてありますが、あんなに散々書いておいて最後にこんなことを言われても
受け取る側は誉め言葉に聞こえない気がします。 (2008-01-12)
暴露ライナーノーツ
以前の「作詞クレジット問題」もあったが、今回は「ライナーノーツ」に「長戸氏が変えてしまった」などという曲があることを暴露!
表向きは「Being30周年記念」となっているが、彼女のライナーノーツにはあまり良いことが書かれていない。あまりにも「長戸氏」を引き立てる内容ばかりが全体的に目立っている。これは会社側が意図したことなのか、ライターが気を遣ったのかは解らないが、全体的に他のアーティストを犠牲にしている感じがして、更に一番の犠牲者は彼女であるだろう。
(しかし、ライナーノーツに関しては「at the BEING」シリーズの「織田哲郎」の時に自身のブログで「事実と違う箇所がある」と指摘している。
更に今回も彼のブログで「違っている箇所」をまたまた指摘。2回のシリーズモノとも1回も取材を受けていないことを明かしている。) (2007-12-15)
大黒摩季様のベストアルバム。非公式ビーイング。
で。、
最初に言っておきますが…、
このベストアルバムは、彼女の現在の所属レコード会社東芝EMIから出された物ではなく、旧所属レコード会社である、ビーイング系が、本人の許可無しに、勝手に出したと思われる、非公式商品なんですよ。
私も、ついつい、新しい新作かと、思いつつ、収録曲を拝見して見ましたが…、………。
ん!?。
「わっ!!!。
これって、十年ぐらい前に、出された、非公式なベストアルバムと、ほぼ内容が同じ、じゃん。」って、思ったぐらい、「やられたぁよぉ〜!!。」って、感じが、いたしましたね。
ファンなんで、90年代懐かしいって、思いましたが、なんか、勝手に出された、摩季様が、可哀相って、感じがして、大変、悔しい気持ちになりますね。
オススメ度から、言えば、2に近い、3です。つまり、2・4ぐらいですね。
で。、
ジャケ買いコレクターや、大黒摩季初心者さん達には、即買いの 価値は、…有りですかね。 (2007-12-14)
♪チョット待ってよ…?
01. ら・ら・ら
02. 夏が来る
03. DA・KA・RA
04. 夢なら醒めてよ
05. あなただけ見つめてる
06. 太陽の国へ行こうよ すぐに〜空飛ぶ夢に乗って〜
07. あぁ
08. いちばん近くにいてね
09. 永遠の夢に向かって
10. 愛してます
11. アンバランス
12. CRUISIN'
これって以前発売された問題(?)の『BACK BEATs#2 〜Maki Ohguro & Staff Works〜』を1曲差し替えて曲順を変えただけ。
(「White Christmas」→「CRUISIN'」。ちなみに「CRUISIN'」はSMOKEY ROBINSONのカバー。)
また、予想通り「作詞:ビーイングスタッフ/大黒摩季」というクレジットを出し、同封のライナーノーツには、本人(大黒摩季)が最初書いてきた詞を、ビーイングスタッフ(=プロデューサー長戸大幸)が「最初の1行を残してすべて書き換えてしまった」とか「大半変えてしまった」など、いかにもこれらの曲の作詞は大黒摩季本人が全て考えたのではないと言わんばかりに書かれている…。
まあこれは本人非公認のBEST盤だからとか、作詞に関する事がたとえ事実だったとしても、いくらなんでもこれでは大黒摩季本人があまりにも可哀想。
何だか購入して複雑な気持ち&不愉快な気分になるCDですね…。(※2007/12/15追記)
(2007-12-02)












