商品の情報
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涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱) 特典 宇宙初!フルCG「踊るSOS団」超映像盤付き バンプレスト(2008-01-31) アマゾン価格: 10,290 円→ マーケットプレイス: 2,940 円 より 定価: 10,290 円 アマゾン売上ランキング: 790位 PlayStation2 / 通常24時間以内に発送
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涼宮ハルヒがゲームを作る!クオリティはスケジュール次第!今作はSOS団とゲームを作る。ハルヒが作ったムチャクチャなスケジュールを入れ替え、ハルヒが満足するゲームを目指せ!また、スケジュールは入れ替えができるだけではなく、各キャラクターが「書き込み」をする。それにより様々なイベントが発生したり、できあがるゲームのクオリティが変化する。
作ったゲームが実際にプレイできるSOS団と作ったゲームが実際にプレイ可能。しかも、色々なゲームが作れる。スケジュール次第でゲームのクオリティや内容が異なってくるので、同じゲームでも違ったおもしろさが味わえる。
キョン視点でストーリーが展開
原作やアニメと同様に「キョン」視点で物語が進んでいく。しかも、プレイ中に左右スティックを回すと視点が移動。相手を見つめたり、視線をそらしたりすることでキャラクターの好感度が変化。さらに、好感度はゲームを作るスケジュールの進行状況に影響する。
超限定版:同梱内容1)いとうのいじ先生 描きおろし特別パッケージ
2)「超勇者ハルヒ」フィグマ 本体+差し替えパーツ(顔2種・手5セット)
3)「超勇者ハルヒ」フィグマ専用台座
宇宙初!フルCG「踊るSOS団」超映像盤 特典内容
1)ゲームオリジナル衣装で踊るTVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」エンディング フルCG超映像
2)Playstation2用ソフト「涼宮ハルヒの戸惑」デジタル設定資料
3)Playstation2用ソフト「涼宮ハルヒの戸惑」プロモーション映像
根気のいるゲームです;
ただ、ゲームを作っていくとだけあって専門用語が沢山出てくるので初めてプレイした時は何が何かさっぱり解りません。そこはプレイしながら理解していくしかありませんね…
更にやる気を無くすのがハルヒが満足するようなゲームが出来なければ再び1ヶ月かけて作り直すというのを延々と続けないといけません;
かなり根気がいります。
なので購入を考えている方はそれなりに覚悟を決めてから購入するのをオススメします。
手っ取り早く終らせたい方は攻略本を見てハルヒの満足出来るゲームを先に作り終えてからスチルを集めても良いかもしれません。
そしてアニメでは喋りまくっていたキョンが殆ど喋りません。キョンが喋るシーンはEDテロップ中位しか無かったような…
せめてゲーム制作中も喋ってもらいたかった…
因みに特典のフィグマやハレ晴レCGムービーは良い出来でした!
フィグマは初めて見ましたが、色々なパーツもあって楽しめました♪
CGムービーの方はアニメのような自然な動きで綺麗でした。(※DVDではないのでPS2に入れて観て下さい)
長いですが、やりこむとそれなりに楽しめるので☆4つ! (2008-10-02)
全然面白い
評価が難しい
ただ、ゲームの方は・・・。
なんというか・・・疲れました。
約一ヶ月のストーリーなんですが、ほぼずっと同じことの繰り返しです。
さすがに終盤は飽きました。
しかも、「ハルヒが満足するゲームを作るまで終わらない」んですよ・・・。
一応、一周すればゲームクリアしたことにはなりますが・・・。
正直、また最初からやろうとは思いません・・・。
あと、専門用語(なのかもよく分からん・・・)を誰もが知ってるかのように使うのはどうかと思いました。
(スプリクトとかデバックとか・・・)
ついでに言うと・・・あの説明書は何!?
細かすぎて読む気が全くおきません。
最後に、個人的なことを言うと、僕はハルヒの登場人物では鶴屋さんが好きなので、もうちょっと出番を多くしてほしかったです。
あと・・・キョン(というか杉田さん)喋れ! (2008-04-24)
何一つ良いところがない。駄作。
《ゲームを作る》中で、どのようなストーリーが描かれるのか?という期待をもっていたら、地雷を踏みます。 その過程にストーリー性はありません。「個別ルート」というモノはほとんど存在せず(だからと言って、一本道でもない)、「作業」に短い話が付いてくるといった感じ。その作業を自由に組み合わせていき、それがゲームに影響していきます。自由度は高いですが、ストーリー性は薄い。自由度が高くて遊べる作品としてもイマイチです。
感動的なわけでもなく、ラブコメ話でもない…。キャラの台詞も特に面白みが無く、それすらも作業っぽくに聞こえ、1周目であっても、強制ルートでは同じ話を毎回聞かされる始末。
プレーヤーがハルヒ達と一緒に自由にゲームを作る事、それに徹していますね。そして、ハルヒ達が主役のゲームをプレーする事。それ以上は期待できません。
さらに悪いことに、よそ見システムの性質上、シーンごとにスキップできず、台詞ごとのスキップになってしまうので、ものすごく面倒です。さらに、セーブする機会すら限られ・・。これで、何通りもある話を見ろというのは、ユーザーをバカにしているとしか思えません。
最後に完成したゲームがプレイできるということですが。 話がおまけだとしたら、これがメインなんでしょうか? 何がおまけなのかメインなのか分からなくなってきましたね。この作品の内容すべてがおまけと言っていいかもしれません。
今までしたゲームの中で、ワースト3に入るかもしれません。 期待を裏切られたこと、やっててイライラする、話のつまらなさ、モチベーションの低下、ゲームが完成したときの感動の薄さ・・・・。 何のためにこのゲームを買ったのか分かりません。
☆2つ…ここまで、ゲームを批判したのは久しぶりですね^^; (2008-04-15)
figmaが先かゲームが先か?
まずfigmaについてはなぜ単品で発売しなかったんだろう?という位のクオリティであり、
それは後のシリーズの人気からも見てとれることかと思います。
付け替えパーツの豊富さや自由な可動範囲、それまでの可動フィギュアの概念を覆す
自然な造形はフィグマ第1弾に相応しいものとなりました。
一方ゲームの方はと申しますと初回プレーはアニメを意識したスタイルに好感を覚え、楽しくプレーできます。
しかし実は絶対に一周では終わらないようになっているので、
真のエンディングを見るためには繰り返しプレーが必要になってくる事が後で気づかされます。
ここでネックになってくるのがゲーム進行のテンポの悪さと完成ゲームに影響するフラグの分かり難さです。
一回目には気にならなかったであろう朝のミーティングなどの会話が
段々ゲームのテンポを悪くしていると感じてきます。
というわけでゲーム自体の攻略はかなりの根気と時間が要ります。いわゆる一つのマゾゲーです。
どうしても超勇者ハルヒが欲しい方以外は後発の団長figmaをお勧めします。。
(2008-04-11)













