商品の情報
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デヴィルズ&エンジェルズ メイレイ → マーケットプレイス: 760 円 より 定価: 1,980 円 アマゾン売上ランキング: 19597位 CD / 在庫あり。
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収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 13件- 永遠のハーモニー
- リズム・オブ・レイン
- フリークエントリー・ベイビー
- フォー・ア・ライフタイム
- ドライヴ・アウェイ
- キャント・ホールド・オン
- イミテイション
- ラヴ・キャリーズ・オン
- シーズ・ゴナ・ファインド・ミー・ヒア
- ビゲスト・ミステイク
- ユー・ガット
- スタンド・アップ
- ユー・メイク・マイ・ドリームス
- ニュー・ハート(デモ・ヴァージョン)*Bonus Track
- シック* Bonus Track
美・ロック美メロです。
ボーカルの声も細くなく太くなく、きれいな重低音で、流れるようなメロディが素敵です。
一曲目がポピュラーで有名ですが、二番、四番あたりもオススメです。
ロック!って感じがします。
ヘッドフォンで聴くのが一番ですね! (2008-03-02)
いい!いいけど。。
幸せがじんわり、ついてない日の応援歌、思いの全てを歌にして、グウェン姉さんのねじ巻き行進曲。
そしてこれ。
なぜセンスのない邦題を、わざわざつけたがるのかがわからない。
そんなに原題が難解な英語ではないだけに、余計腹が立つ。
でもバンドに罪はない。
曲はいい! (2008-02-29)
幸せがじんわり、ついてない日の応援歌、思いの全てを歌にして、グウェン姉さんのねじ巻き行進曲。
そしてこれ。
なぜセンスのない邦題を、わざわざつけたがるのかがわからない。
そんなに原題が難解な英語ではないだけに、余計腹が立つ。
でもバンドに罪はない。
曲はいい! (2008-02-29)
ひさしぶりの良質なPOPアルバム久しくニューカマーの洋盤を聞いていなかったので色々探していた所、ぶち当たりました。これは素晴らしいPOPアルバムです。1曲の中のメロディパターンが幾つも有り1粒で2度、いや3度位美味しい構成の曲が多く、捨て曲が無い良質なアルバム。やはりMajorLabelから出ると気合も違うのでしょう。ピアノ弾きがボーカルを取る事で、ジェリーフィッシュの様なドPOPとは毛色が異なりますが、エルトンジョン、初期のビリージョエル、ベンフォールズ5の系譜に連なると思います。音の主体がピアノで有る事からギター主体のパワーPOP(ナック等)の様なエッジが効かない分リリカルな印象です。プロモを見た限りではボーカルがひ弱かと思いきやバラード曲ではノンブレスの力強いコーラスで驚きました。POPなメロディは心地よいコード進行が出尽くしているので継続が難しいのですが、数年で一度で良いから珠玉の作品を出してほしい。ギターがもう少し出しゃばると構成の肉厚が増し
より広がりのある展開が期待できます。 (2008-01-22)
より広がりのある展開が期待できます。 (2008-01-22)
FMにて永遠のハーモニーかわった名前なので中国系のバンドかと思ってたら全く違ってびっくり。CDが届いて聞いてみてまた、びつくり。なかなかポップで70年代後半から80年代までのアメリカンロックの香りがします。それでいて、音作りはやっぱり現代風で、なかなかおもしろいですね。ちょっとポップなアメリカンロックが好きな人には絶対のおすすめ。ライブもみてみたいですね。
(2007-12-21)
つきぬける爽やかさこの盤を購入する8割くらいの人がおそらくそうであるように、自分の購入理由も例外なく1の「Built To Last」をラジオで耳にしてからです。
てっきりコールドプレイ、レディオヘッド、トラヴィスあたりのいわゆる叙情派ロック(?)のような人達かと思ってましたが、いい意味で大きく裏切られましたね。
本人達いわくビートルズやウィーザーのファンだったとのことなのですが、4,8,10あたりはなるほどと納得の爽快なロックナンバーでおとなしいイメージは吹き飛びました。3,12などはメリーメイカーズもびっくりのサビがキャッチーなギターロックです。
コーラスの重ね方に凝っている曲が多く、上下のパートに分かれて混声コーラスのような形になっていて、最近のバンドにはあまりない80'Sっぽい雰囲気はそのせいでしょうか。
日本盤ボートラの2曲についてですが、14はグリーンデイのようなラフなガレージバンドのり、15はマイナー調のシャッフルビートでTOTOっぽいコーラスも飛び出します。まあ、どちらもおまけ曲としてはまずまずの出来といったとこかな。
トータルは51分とほどよいボリュームなので、この値段なら日本盤で良いのではないかと。
それにしても「Built To Last」ですが、イントロ部分が中島みゆき「悪女」に似てますね。
イントロが終わった後は思わず「マリコの部〜屋へ〜」と歌ってしまいそうに。 (2007-11-24)
てっきりコールドプレイ、レディオヘッド、トラヴィスあたりのいわゆる叙情派ロック(?)のような人達かと思ってましたが、いい意味で大きく裏切られましたね。
本人達いわくビートルズやウィーザーのファンだったとのことなのですが、4,8,10あたりはなるほどと納得の爽快なロックナンバーでおとなしいイメージは吹き飛びました。3,12などはメリーメイカーズもびっくりのサビがキャッチーなギターロックです。
コーラスの重ね方に凝っている曲が多く、上下のパートに分かれて混声コーラスのような形になっていて、最近のバンドにはあまりない80'Sっぽい雰囲気はそのせいでしょうか。
日本盤ボートラの2曲についてですが、14はグリーンデイのようなラフなガレージバンドのり、15はマイナー調のシャッフルビートでTOTOっぽいコーラスも飛び出します。まあ、どちらもおまけ曲としてはまずまずの出来といったとこかな。
トータルは51分とほどよいボリュームなので、この値段なら日本盤で良いのではないかと。
それにしても「Built To Last」ですが、イントロ部分が中島みゆき「悪女」に似てますね。
イントロが終わった後は思わず「マリコの部〜屋へ〜」と歌ってしまいそうに。 (2007-11-24)













