商品の情報
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嬉々(初回限定盤)(DVD付)
柴咲コウ, 華原大輔, 前嶋康明, 新屋豊, REO, 市川淳, 平野義久, 鈴木“DAICHI”秀行, 中西亮輔
→ マーケットプレイス: 1,099 円 より 定価: 3,300 円 アマゾン売上ランキング: 35706位 CD / 在庫切れ
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Disc No.1
- 嬉々
- at home
- regret
- invitation
- -toi toi-
- 甘いさきくさ。
- 分身
- interference
- サカナカナ
- ひと恋めぐり
- 影
- うさぎ
- カレンダー
- 「at home」「ひと恋めぐり」 PVダイジェスト&メイキング
- 柴咲コウ インタビュー etc...
1枚で2度オイシイ
インタビューが収録されており、それらを見てから改めて
曲を聴きなおすと、歌詞に込められた意味をより深く理解出来て
個人的にオススメです。 (2008-04-25)
大人なカンジ
一、二枚目のアルバムも持っていて、よく聴いていたので、楽しみにしていました。
全体的には、前回より大人な女の雰囲気が漂っています。
作詞も柴咲さんがすべておこなっています。
ゆっくりめな曲が多いなか、invitation サカナカナ がアップテンポで良い感じです。
お気に入りは オリジナル曲でもある、嬉々・ひと恋めぐり・うさぎ・サカナカナですネ。
皆さんも新しい柴咲さんに会ってみてはいかがでしょうか? (2007-09-07)
徐々に良くなってきていると思います。
彼女は本当に表現者として真剣に取り組んでいる様子が感じられるので、もう一越え良い楽曲と出会う事ができれば、名盤を残すことができるのではないでしょうか。。 (2007-06-11)
ゴージャスな安定感
しかし、その他の曲については、概ね丁寧に作りこまれていて、しかも柴崎の声質とあったものになっているため、非常に安定感のアルバムとなっている。
ストリングスやピアノの使い方がとても上手で、それが絶妙な心地よさを演出している。
本作においては、やはり、「invitation」が傑出している。
曲調からして新しく、彼女のターニングポイントとなったのでは、と個人的に思っているこの曲では、柴崎の語感というか言葉選びのセンスに光るものが見える。
サビ頭の起伏あるメロディに負けない、インパクトのある言葉が、曲の印象をより強くしている。
「路面電車」なんていう言葉は、なかなか使えるものじゃない。
この作品が片手間でないことは明らかだけれど、そこに彼女の表現者としての意地が見て取れるように思う。
たまに感じられる古めかしさも、ご愛嬌というべきかもしれない。 (2007-05-22)
3枚目アルバム
01.嬉々
02.at home
03.regret
04.invitation
05.-toi toi-
06.甘いさきくさ。
07.分身
08.interference
09.サカナカナ
10.ひと恋めぐり
11.影
12.うさぎ
13.カレンダー
になります。
「影」「ひと恋めぐり」「invitation」と言ったシングルが収録されております。
柴咲コウさんの曲はどれも最高です!! (2007-05-22)




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