商品の情報
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ローゼンメイデン ゲベートガルデン 通常版 タイトー(2007-03-22) アマゾン価格: 在庫切れ→ マーケットプレイス: 3,150 円 より 定価: 7,140 円 アマゾン売上ランキング: 9419位 PlayStation2 / 在庫切れ
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ひどすぎる
本当に、自分が見てきたゲームの中でも最底辺に位置する。完全に赤点です。
限定版はシリアルナンバーが入ってたり、それなりに価値はあるかもしれませんが
通常版は悲惨ですね…。この一見すると中学生が作ったゲームか?と思ってしまいそうなゲームを
平然と出してしまうタイトー。今後この会社の出すゲームの購入は控えられたほうがよろしいかと。 (2007-12-23)
格闘ゲームではない!
最悪でした。もはやバトルは格ゲーとは言えないもの。アドベンチャーの部分もアニメで見た話をそのまんま。…2作目でこれなら1作目はどんなんだ…? (2007-04-17)
ローゼンメイデンを格ゲー作品にするのなら、まだまだ開拓の余地はある。
まず初めに、なぜこの作品を3Dにしてしまったのでしょうか。頭のちっちゃいのドールズは確かにかわいかったとは思いますが、元来その美麗なアニメーションに定評がある作品なだけに、この時点でその魅力は大方損なわれてしまったように思います。私自身格ゲーはかなり好きな部類に入るのですが(最近はギルティギアシリーズにハマッてます)、このジャンルはどうも3Dっていうのは気に食わない。もちろん、それには例外はありますけどね。
元々原作のコンセプトの一つが「アンティークドール達の戦い」であったことや、物語に登場する「nのフィールド」、「九秒前の白」や「無意識の海」などを筆頭に、その独特な世界観を持つといった点でも、他作品にない路線を切り開くに足るソースは十分にあったはず。この作品は、その魅力を伝えることにも欠いていたように思います。
そもそも「格ゲーとしての面白味」を解して作られた作品とは思えないという時点で、この作品には価値がない。何もサイキックフォースが悪いとは言わないけど、仮に来るべき第三期に向けてこの作品が格ゲーとしてもう一度取り上げられる機会があるなら、制作はいっそのことタイプソーンなどに委託した方が余程「楽しい」作品が生まれること請け合いである。アークシステムワークスほど極端でなくていいから、もう少しマニアックで、かつ遊んでいて楽しい作品を切に作って欲しい。 (2007-04-05)





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