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轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊
渡辺勝也, 特撮(映像), 高橋光臣, 齋藤ヤスカ, 三上真史, 中村知世, 末永遥, 出合正幸, 斉木しげる, 大和屋暁
→ マーケットプレイス: 1,165 円 より 定価: 4,725 円 アマゾン売上ランキング: 21064位 DVD / 通常24時間以内に発送
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近年作品の夢の共演!!
懐かしい気分になりました!
七海・アスカ・テツ・翼・ヒカル先生などこれまでの先輩戦士たちの対面は嬉しかったです!
又、本作オリジナル戦士のアカレッドも見所だと思います!
これまでのスーパー戦隊シリーズファンには、お勧めの作品だと思います! (2007-08-13)
十分楽しめました。
先輩ヒーローの面々が、それぞれ自分の決めた道を進んでいるという設定にしてくれたことで、出なかった先輩達も“きっと元気にやっているはず”と思わせられたような気がしました。
“小津翼くんの住所録”を見て、「この作品の時点で小津家に住んでいるのは誰と誰なんだろ?」とか考えたりして、“おまけ”の部分にも楽しみどころは結構あります(笑)。
キャスティングについては、観る側にそれぞれ思い入れがあるので、賛否両論は尽きないでしょう。みんなに思い入れがあることこそ、(子ども番組とはいえ)「人間ドラマ」としてしっかり作られていたことの証ではないでしょうか?
確かに、私も見たかったキャラクターはいます(一鍬とかジャスミンとか・・・)。ただ、大勢出れば豪華かもしれませんが、過去のテープの“つぎはぎ”みたいなのはどうかな・・・と思います。「人間ドラマ」として、過去に敬意を表するのであれば、出会って・語って・ケンカして(お約束)・協力して戦う姿を描くのが大事ではないでしょうか?そういう意味でも、満足できる内容だと思います。 (2007-07-25)
ボウケンジャー外伝、その2
ストーリーは語るべきものはなく、ヒーローものっぽく、「仲間を助ける」「敵を倒す」の2点のみ。ただ単純であるがゆえに、子供にとってはわかりやすく、観やすいものになっているようです。
戦隊恒例の作品ゆえ、そのような「ヒーローもの」のテンプレートにせざるをえないという事情も手伝い、ボウケンジャーをボウケンジャーたらしめていたエッセンスはばっさりと絶たれてしまっています。
そんなわけで、「本編が終了してしまったけど、あのメンバーの活躍をもっとみたかった・・・・」という思いを「完全に」満たすには、不十分かもしれません。
とはいえ、これはまぎれもなくボウケンジャーの6人(+1)が出ている作品であることにも違いはなく、ある程度は「ニヤリ」とさせるものはあります。ストーリーや他の戦隊ゲストへの不満等々、いくつもあるかもしれませんが、まずは、御一見のほどを。 (2007-07-17)
少し物足りなかったです
余談ですが、ジュウレンジャーと聞いた時は、
へぇ〜10人いるのかぁと思いました(笑)
私もキャストをもっと充実させて欲しかったと思いました。
ハリケンジャー・アバレンジャー・デカレンジャーから1人、
マジレンジャーから2人だけ…
せめて1つ前のマジレンジャーくらい全員揃えるとかして欲しかった。
並んだ時の色合いも寂しかったです。
影で支えてた人、おぼろさん・恐竜カレーのおじさん・スワンさんとかも揃ったらよかったかなぁ。敵役ではジャンヌなどの綺麗どころとか。
30周年のアニバーサリーならもっと豪華にして欲しかったなぁと思いました。
個人的な好みではデカレンジャーが好きだったので、デカレンジャー全員揃えて頂ければって感じですが。
まぁこれは私の見解で、子供たちは喜んで何回も見てますよ。
勝手な感想を書いただけになってしましましたが… (2007-05-23)











