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マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝
谷垣健治, 木下あゆ美, 芳賀優里亜, 椿隆之, 永田杏奈, アドゴニー・ロロ, 松村雄基, 千葉真一, 倉田保昭
→ マーケットプレイス: 1,699 円 より 定価: 3,990 円 アマゾン売上ランキング: 12173位 DVD / 通常24時間以内に発送
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香港やハリウッドでアクション監督として活躍の谷垣健治の第1回監督作品。アクションにアイドル映画のテイストをまぶした作りだが、コミカル仕立てにしている点において、アイドルたちのキャラがあまりうまく活かされていないと感じる部分も若干ある。ただし、日本が誇る倉田保昭と千葉真一、二大アクション・スターの激闘シーンになるや、それまでの緩さはどこへやら、画面がびしっと引き締まり、観る者を圧倒、興奮させてくれる。両者の貫禄によって支えられている不思議な作品。(増當竜也)
眼力いいです。
微妙…
アイドル?たちあんなにいらんし…。
しかも肝心の倉田vs千葉のアクションもその他の連中のアクションも、全編早回し炸裂でちっともおもしろくない。メイキング(早回しなし)のアクションのほうがずっとすごいのにもったいないですね。本編ストーリーもどうでもいいから、メイキングだけ観ることをお勧めします。
メイキングがなければ星2つかな?
あと松村雄基…扱い悪いっていうかこんなんでよかったのか??笑 (2007-07-21)
素晴らしい贈り物
グラドル・小松彩夏ちゃん目当てで購入しましたが・・・
それでも深夜ドラマ「ダンドリ娘」とは違った、彩夏ちゃんの凛といた佇まいが見れたので、それはそれで良かったかなと、ムリヤリ納得しています。(^^
また、主役の木下あゆみちゃんはショートヘアで登場していますが、ロングヘアだった頃とだいぶ印象が変わっています。
個人的には前のヘアスタイルの方が良かったかな〜?と思います。
さて、そんな美少女たちを押しのけて強烈に印象に残ったのは、千葉真一、倉田保昭両先生のアクションです。
まるで両先生の全盛期にタイムスリップしたような迫力あるアクションシーンは凄いの一言に尽きます。
この作品の真の主役は、両先生なのかも知れませんね。 (2007-02-21)
これが日本アクションだ!!!
そんな悔しさを晴らすためにこの作品を購入しました。
恥ずかしながら今回初めて千葉真一のアクションを拝見しました。
倉田保昭のアクションは『クローサー』や『SAMURAI』で拝見しているので多少なり免疫がありました。
ただ、千葉真一のアクションには免疫がなかったので今回この作品を観てド肝を抜かれました。
モチロン他の出演者が見せるアクションも迫力がありました。
若手の出演者の殆どが戦隊モノや仮面ライダーシリーズの出身なので元々生身のアクションは得意だろうと思いました。
メイキングを見ていても倉田氏や千葉氏、木下さんなどスタントマンを使っていない事が証明されています。
ですがあまりにもアイドル系の人たちが出演しているのでちょっと買うのに勇気が入りました。
ただ残念なのは倉田氏は殴る、蹴る、刀で立ち向かうとあるのですが、千葉氏は棒術とでかい数珠しか使っておらずちょっと残念でした。
でもまあ、千葉、倉田と日本が誇る二大アクションスターが共演しただけでも涎モノですけどね。
☆−1の要因は、千葉氏の生身のアクションがない、アイドル系の人たちが多すぎる、もう少し出演者を豪華にして欲しかった、の三つです! (2007-01-31)












