商品の情報
![]() |
音楽CD よつばと(音符記号)組曲「冬将軍」 栗コーダーポップスオーケストラ → マーケットプレイス: 1,400 円 より 定価: 2,940 円 アマゾン売上ランキング: 42961位 CD / 在庫あり。
|
収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 7件- 序曲:冬将軍がやってきた
- 第1曲:小岩井家の冬
- 第2曲:北風と自転車
- 第3曲:コタツのある情景
- 間奏曲:冬のスケッチ(1)
- 第4曲:サンタのくる日
- 第5曲:師走の町
- 間奏曲:冬将軍の勢力は増し、寒さはいっそうきびしくなる
- 第6曲:大そうじ、大みそか
- 第7曲:お正月の室内と屋外
- 間奏曲:冬のスケッチ(2)
- 第8曲:大雪の日《全曲》
- 間奏曲:一面の銀世界。冬将軍は帰り支度を意識する
- 第9曲:節分(鬼の首を取ったかのように)
- 終曲:去ってゆく冬将軍、そして春一番
冬だけどよつばと!だ!『よつばと♪』と違い、まだ原作にない季節のイメージアルバムでしたので、はじめは、これどんなシーン?、と思うところもしばしば。
でも、何度も聞くと、よつばと!の冬だなぁ、と感じました。
よつばと北風の疾走感、雪の重厚感、よつばのちょろちょろ動き回るかわいさが感じられて、思わず頬がゆるみます。
曲以外にも書き下ろされた「冬」のよつばと!がまたよい!
帽子に手袋で白い息をはき、寒さに頬を赤くして自転車に乗るよつばのかわいいこと。
おすすめです。 (2008-06-05)
でも、何度も聞くと、よつばと!の冬だなぁ、と感じました。
よつばと北風の疾走感、雪の重厚感、よつばのちょろちょろ動き回るかわいさが感じられて、思わず頬がゆるみます。
曲以外にも書き下ろされた「冬」のよつばと!がまたよい!
帽子に手袋で白い息をはき、寒さに頬を赤くして自転車に乗るよつばのかわいいこと。
おすすめです。 (2008-06-05)
栗コーダとよつばのコラボはやっぱサイコーッ!! 前作「よつばと♪」同様、よつばらしさと、栗コーダの独特の世界がミックスされていて、よつばと!の世界が広がっていますね (*⌒∇⌒*)
原作では、まだ冬は風香にしか来てませんが(^_^A)、冬のよつばと!の世界はこんなだな、と普通に思えてしまいます。
よつばと!を知らない人で純粋に栗コーダの ( カルテットじゃないけど ) ファンの方にもお勧めしてもいいなぁ、と思いました。
(2007-02-07)
原作では、まだ冬は風香にしか来てませんが(^_^A)、冬のよつばと!の世界はこんなだな、と普通に思えてしまいます。
よつばと!を知らない人で純粋に栗コーダの ( カルテットじゃないけど ) ファンの方にもお勧めしてもいいなぁ、と思いました。
(2007-02-07)
頑張れ、冬将軍! ケースを開けてまずCDのデザインに「ぎょ!」
ライナーノートの作り込みに感心。
よつばの頭飾りをみて妻が「なんだそれー」
ヘッドホンをして寝ころんで聴いていると寝てしまいました。夏のよつばと同じようなほんわかした空気の中に、冬でも元気なよつばが浮かんできます。
iPodに入れて聴いていると、なんとなく冬の風を突っ切ってぐんぐんと歩いてしまったりして。
栗ポップのCDの中でも一番気に入りました。 (2007-01-15)
ライナーノートの作り込みに感心。
よつばの頭飾りをみて妻が「なんだそれー」
ヘッドホンをして寝ころんで聴いていると寝てしまいました。夏のよつばと同じようなほんわかした空気の中に、冬でも元気なよつばが浮かんできます。
iPodに入れて聴いていると、なんとなく冬の風を突っ切ってぐんぐんと歩いてしまったりして。
栗ポップのCDの中でも一番気に入りました。 (2007-01-15)
敢えて冬をモチーフにした素晴らしさ第1弾との大きな違いは、敢えて「冬」をテーマにしたことです。漫画本編は夏休みから始まり、1日1話のペースで進むため、冬の訪れはまだまだ先のことなのです。
第1弾では漫画と同じく夏をモチーフとしていましたが、聴いているとやはり漫画のなかのワンシーンが浮かんでしまいました。「ふたりでおえかき」なんかはまさにそうでした。
もちろんイメージアルバムなので、それが最も適切な形とも言えます。しかし、漫画のワンシーンという先入観がある以上は、純粋な音楽として楽しむことがあまり出来ませんでした。
しかし今作の場合、漫画ではまだ描かれていない冬をモチーフとしたことで、自分独自の感性と解釈で純粋に愉しむことができます。これは凄いことです。私は北海道に住んでいるのですが、実際の雪景色を歩きながらこのアルバムを聴くと、どれだけ上手に「冬」を表現しているかよく分かるような気がします。
もちろん前作の空気は踏襲しているので、『よつばと!』のイメージアルバムと言って全く差し支えはありません。むしろピッタリ。
最初聴いたときは「なんだこれ?」という不思議さを感じてしまい、すぐには馴染めないのですが、だんだんとこのアルバムの持つ良さが分かってきます。漫画本編もそんな感じですから。 (2007-01-08)
第1弾では漫画と同じく夏をモチーフとしていましたが、聴いているとやはり漫画のなかのワンシーンが浮かんでしまいました。「ふたりでおえかき」なんかはまさにそうでした。
もちろんイメージアルバムなので、それが最も適切な形とも言えます。しかし、漫画のワンシーンという先入観がある以上は、純粋な音楽として楽しむことがあまり出来ませんでした。
しかし今作の場合、漫画ではまだ描かれていない冬をモチーフとしたことで、自分独自の感性と解釈で純粋に愉しむことができます。これは凄いことです。私は北海道に住んでいるのですが、実際の雪景色を歩きながらこのアルバムを聴くと、どれだけ上手に「冬」を表現しているかよく分かるような気がします。
もちろん前作の空気は踏襲しているので、『よつばと!』のイメージアルバムと言って全く差し支えはありません。むしろピッタリ。
最初聴いたときは「なんだこれ?」という不思議さを感じてしまい、すぐには馴染めないのですが、だんだんとこのアルバムの持つ良さが分かってきます。漫画本編もそんな感じですから。 (2007-01-08)
優しいいやぁ〜、今回もスゴク良いですネ よつばと!の世界感を良く表していると思います 私は寝床で聞いてるんですが、すぐに眠っちゃいます(^^ゞ そんな、優しい音色です 特に『コタツのある情景』がオススメですネ
(2006-12-24)













