商品の情報
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カール ゲージパンチ・ネオ(26・30穴) GP-130B カール事務機 アマゾン価格: 1,890 円→ マーケットプレイス: 1,890 円 より 定価: 2,625 円 アマゾン売上ランキング: 378位 エレクトロニクス / 通常24時間以内に発送
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[Amazon.co.jpによるレビュー]
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 6件
特長 / コンパクトなゲージパンチ 色 / 青 サイズ / A4:30枚、B5:26枚 質量(g) / ゲージ:130 、パンチ:220 穴径(Φmm) / 5.5 寸法(幅W×長さL×高さH)(mm) / ゲージ:334×56×23、パンチ:70×65×30 穿孔能力(枚) / 5
重宝しています
会社で貰った資料などに。
ルーズリーフのバインダーにはさんで、
その隣に用紙をはさむと、詳しい内容を書き込むことが出来ます。
やはり女性の力では、2枚が簡単、3枚だと力が要る…という感じです。 (2008-01-31)
ルーズリーフのバインダーにはさんで、
その隣に用紙をはさむと、詳しい内容を書き込むことが出来ます。
やはり女性の力では、2枚が簡単、3枚だと力が要る…という感じです。 (2008-01-31)
ときどき少ない枚数に使うのはよいが・・・
2穴を開ける道具はたくさんあるが、個人用でルーズリーフの穴あけができ
るものに私は出会ったことがない。A4のコピー紙に印刷されたもので、しょ
っちゅう参照するものは2穴だとすぐに穴がやぶれてしまうのでルーズリーフ
にとじるほうがあとあとの使い勝手がずいぶんと違ってくる。
この道具自体、穴あけの位置どりも正確で、切れ味も決して悪くない。よく
できた製品である。
問題はどれくらいの枚数の紙をどれくらいの頻度で使うのかということだ。
同時に穴あけできる枚数は3,4枚だ。5枚を超えると握力を鍛える道具のよう
になってしまう。
さらに、たてに移動しながらA4なら4回に分けて穴を開けるやり方になって
いるので、結構めんどくさい。たくさんの紙をしょっちゅう穴あけする必要があ
る場合、この道具はちょっとつらい。
使う状況があえばよい製品だと思う。
(2007-07-14)
るものに私は出会ったことがない。A4のコピー紙に印刷されたもので、しょ
っちゅう参照するものは2穴だとすぐに穴がやぶれてしまうのでルーズリーフ
にとじるほうがあとあとの使い勝手がずいぶんと違ってくる。
この道具自体、穴あけの位置どりも正確で、切れ味も決して悪くない。よく
できた製品である。
問題はどれくらいの枚数の紙をどれくらいの頻度で使うのかということだ。
同時に穴あけできる枚数は3,4枚だ。5枚を超えると握力を鍛える道具のよう
になってしまう。
さらに、たてに移動しながらA4なら4回に分けて穴を開けるやり方になって
いるので、結構めんどくさい。たくさんの紙をしょっちゅう穴あけする必要があ
る場合、この道具はちょっとつらい。
使う状況があえばよい製品だと思う。
(2007-07-14)
永く使えるオススメ!
19年ほど前に買ったこの会社のゲージパンチ(Gauge Punch GP-26)は
今も現役で使っています。これほど永く役に立っている文房具はありません。 (2007-04-22)
今も現役で使っています。これほど永く役に立っている文房具はありません。 (2007-04-22)
握力も鍛えられる?
最大5枚と書いてありますが、力を使わずに穴を空けられるのは3枚まで、4枚以上は少し握力がいります。
穴あけしたい資料の枚数にもよりますが、10枚位なら5枚×2回でもOKですが、それ以上だと3枚ずつを繰り返した方が結果的に疲れないかもしれません。
物自体の造りはしっかりしています。紙を固定する方は少し頼りない感じもしますが、磁石の強さなど、機能的にも良くできています。穴の切れ味も申し分なし。1枚に穴を空けるにも5回パンチしなければならないのは面倒かもしれませんが、紙の固定がしっかりしているので、慣れれば一瞬です。 (2007-02-28)
穴あけしたい資料の枚数にもよりますが、10枚位なら5枚×2回でもOKですが、それ以上だと3枚ずつを繰り返した方が結果的に疲れないかもしれません。
物自体の造りはしっかりしています。紙を固定する方は少し頼りない感じもしますが、磁石の強さなど、機能的にも良くできています。穴の切れ味も申し分なし。1枚に穴を空けるにも5回パンチしなければならないのは面倒かもしれませんが、紙の固定がしっかりしているので、慣れれば一瞬です。 (2007-02-28)
仕上がりには満足です。
製品の構造、使用方法も分からず、ただルーズリーフ用の穴が空けられると理由で本製品を購入しました。勝手に想像していたのは、紙をセットし、一度どこかを押せば1回ですべての穴が空くのだと思っていました。しかし、実際はそうではなく、紙をセットし、A4用紙の場合、パチン、パチンと5回、小型の穴あけ機をスライドさせて穴を空けていく構造になっています。また用紙は5枚まで一度にセットできる仕様になっているのですが5枚あると結構穴を空ける力が必要になってしまいます。あと5枚重ねて穴をあけると衝撃(音)でちょっと手と耳が痛んだりします。なのでもし穴を空ける用紙が大量にある場合にはかなり労力と時間がかかると思います。(ちなみに用紙をセットしてから穴を空けて用紙を外すまでの1回の作業の時間は計ったら大体20秒前後でした。)
ただ仕上がりは全く既製品のルーズリーフの穴と同じ具合ですので仕上がりには満足しています。コピーした用紙をバインダーでまとめられるのは非常に気分が良いです。ただ大量に穴をあける必要がある場合はカールの上位機種を選択するほうが良いかもしれません。 (2006-12-17)
ただ仕上がりは全く既製品のルーズリーフの穴と同じ具合ですので仕上がりには満足しています。コピーした用紙をバインダーでまとめられるのは非常に気分が良いです。ただ大量に穴をあける必要がある場合はカールの上位機種を選択するほうが良いかもしれません。 (2006-12-17)













