商品の情報
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リボルテックヤマグチ No.03 ダンテ 海洋堂(2006-05-15) アマゾン価格: 在庫切れ→ マーケットプレイス: 1,900 円 より 定価: 1,995 円 アマゾン売上ランキング: 1576位 Toy / 在庫切れ
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「リボルテック」シリーズは精巧なフィギュアの制作・販売で有名な海洋堂製作の新しいタイプのアクションフィギュア。原型師としてアクションフィギュアファンに有名な山口勝久氏が参加していることから「リボルテックヤマグチ」シリーズという名称となっている。シリーズはすべて「山口式可動」とよばれる造形が施されており、ユーザーが自由にポーズをとりやすくなっているのが特徴。
「デビルメイクライ」は、海外でも人気のプレイステーション2用のアクションゲームシリーズ。「デビルメイクライ3」は「デビルメイクライ1」以前の世界を舞台にしたストーリーとなっている。
好きなだけに、いろいろ残念!
ポーズが出来るのにこれ以上は動かない…とか、腕が取れちゃうとか…
で、結局ネヴァンを杖代わりにバランスを取ったり…(カッコわる><)
ダンテが好きなので、ダンテで遊べる!という期待を抱いて買うと残念かも。 (2008-06-04)
リボルテック最高!
動かしても遊べるし、眺めて見てもカッコいいです。しかも値段が安い! (2008-01-23)
顔が・・・・・・
本編も童顔なんですが、TAKARA・KAIYODOのちっこいやつと比べて顔が・・・・・
細かい彩色技術は評価しますが、それとゲーム映像に対しどれだけ近いか、といったクオリティとは別??慣れたけど。
プロポーション的にもイマイチ。ロボットものではなく、人体(半魔だけど)だからこそ、粗が目に付くのか、CG情報をそのままCAD・CAMで、って無理なの?採算は合わないわな。
ま、この製品はアクションをつけられるのが売りだから、と気を取り直して、稼動部の確認をしたのですが、前述(足や手がよく取れちゃう)のものりは流石にかっちりしてます。
自由度も安定性(ま、でかいしこのプロポーションだし)もあります。
ただ、購入時期が冬だったからか、樹脂が硬いので、パーツはずすのも回すのが欠けそうで怖かったけど。
(2007-02-16)
ダンテ!ダンテ!!ダンテ!!!
出来も稼動範囲もなかなかで、個人的には値段と照らし合わせても十分満足です。
今後のヒューマノイドタイプでダンテの別バージョンとか、ダンテの兄貴のバージルとか、DMCのキャラクターが次々出ると期待してるんですが、いまだ誰一人出ません・・・。
というか、ヒューマノイドタイプすら、ブラックラグーンのレヴィしか出てない始末・・・。
あ、ちなみに、レヴィの出来もかなりいい感じですが、ダンテと違い、生足、生手なので、関節が若干気になるかな?位です。
個人的にはこのサイズでロボットとか出されてもあんまりうれしくないんで、むしろヒューマノイドタイプに重点を置いてもらいたいです。 (2006-11-26)
中々に
出来はかなりいいほうなんじゃないかと。
動かして遊ぶ分には何の問題もありません。
惜しむらくは別の魔具が一つしか無いことくらいですかね。
他の人も書いてますが、次のシリーズはバージルを希望ですね。
(2006-08-11)













