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BEAUTIFUL BALLADE~20th Anniversary Super Ballad Single Best~
徳永英明, 大津あきら, MIZUE, ASKA, 麻生圭子, 大木誠, 山田ひろし, 瀬尾一三, 国吉良一, 坂本昌之, 川村栄二
→ マーケットプレイス: 1,479 円 より 定価: 3,000 円 アマゾン売上ランキング: 10898位 CD / 通常24時間以内に発送
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- 壊れかけのRadio
- 輝きながら…
- 最後の言い訳
- SAYONARAの理由(わけ)
- レイニー ブルー
- Myself~風になりたい~
- 永遠の果てに
- 青い契り
- LOVE IS ALL
- 風のエオリア
- 恋人
- 僕のそばに
- ボクニデキルコト(Ballade Ver.)
- 心のボール
徳永さんの軌跡を凝縮させたバラード オブ バラード
昔からの徳永さんのファンや、他のアルバムを持っている人からすれば、些か物足りないものがあるのは確かかも知れないが、それこそ、徳永さんにとって「レイニーブルー」,「最後の言い訳」のように今も変わらずに大事にしている曲もあれば、「輝きながら…」,「風のエオリア」のようにやっと大切なものだったんだと思うようになった曲もある。
「青い契り」は、スペインで1年間充電滞在してからの復帰第一弾として有名。
徳永さんのベスト盤によく収録されている「LOVE IS ALL」は徳永さん曰く『初めてラブソングらしいラブソングを書けた』、かつこの詞の世界は究極の愛である。と言う。90年代前半の徳永さんが「壊れかけのRadio」,「永遠の果てに」のような、比較的重いメッセージ性の強い作風の中にあってこの曲が書けたことが、よほど自分自身にとって大きな事だったんだなと言うことがわかる気がする。
アルバム未収録だった、飛鳥涼さん提供の「心のボール」以外はシングルA面曲が並ぶが、偶然かどうか、3曲が徳永さん自身指標としてきたアルバム「REALIZE」からの抽出となっているところに、そのことに対する裏付けともなっていると言えよう。
そう言った視点、徳永さんの20年間の活動や考え方から見れば、このアルバムはまたひと味違う、徳永流のメッセージソングともなりうる。簡潔に、Ballade of Balladeの凝縮盤として見ても良いだろう。 (2007-12-08)
初めて聴いたのは・・・・
凄く気に入り、購入した過去を思い出す。
歌声が凄く好きなんです。
これ、お奨めです。 (2007-06-30)
心にしみる歌です
カバー曲よりも素敵
歌詞も曲も心を惹きつけられる、すごい魅力があります。
人のカバー曲もすばらしいけれど、私は徳永さんのオリジナルの歌の方が断然好きです。
切なくて、力があって、優しさがあって、心を癒してくれます。
このアルバムは昔の懐かしい曲から、初めて聴く曲まで、徳永さんの歌のすばらしさを存分に感じることができました。
本当に大好きなアルバムです。
徳永さんのオリジナルを初めて聴く方には、特にお勧めです。
(2007-02-18)
切なさいっぱい心地よさいっぱい
私の年代的に、曲はほとんど何となく知ってる程度でしたが、いい曲に新しい古い、ましてや聞く年齢など関係ないのだと改めて痛感しました。
横になり目を閉じると。まさに無になれる瞬間。心地よく眠れます。
若い人にもぜひ聞いて欲しい曲だと思います。 (2007-01-14)













