商品の情報
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OMOIDE IN MY HEAD 2~記録シリーズ1~(初回生産限定盤)(DVD付)
ナンバーガール
→ マーケットプレイス: 2,999 円 より 定価: 4,200 円 アマゾン売上ランキング: 47803位 CD / 通常24時間以内に発送
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Disc No.1
- OMOIDE IN MY HEAD
- TRAMPOLINE GIRL
- センチメンタル過剰
- mini grammer
- 水色革命
- SUPER YOUNG
- September Girlfriend
- I wanna be your boyfriend
- ウェイ?
- 裸足の季節
- SAMURAI
- 透明少女
- 我起立一個人
- IGGY POP FAN CLUB
- OMOIDE IN MY HEAD
- 大あたりの季節
- 透明少女
- SAMURAI
- 裸足の季節
- 桜のダンス
- mini grammer
- 日常に生きる少女
- IGGY POP FAN CLUB
- SO SAD ABOUT US
- IGGY POP FAN CLUB
- 桜のダンス
- センチメンタル過剰
- SAMURAI
- 裸足の季節
- YOUNG GIRL 17 SEXUALLY KNOWING
- 水色革命
- DESTRUCTION BABY
- OMOIDE IN MY HEAD
- BRUTAL NUMBER GIRL
- BRUTAL MAN
- ZEGEN VS UNDERCOVER
- OMOIDE IN MY HEAD
- IGGY POP FAN CLUB
- 転校生
- TATTOOあり
- ABSTRACT TRUTH
- SENTIMENTAL GIRL'S VIOLENT JOKE
- 真っ昼間ガール
- SASU-YOU
- YARUSE NAKIOのBEAT
- 水色革命
- 鉄風 鋭くなって
- DESTRUCTION BABY
- U-REI
- TRAMPOLINE GIRL
- タッチ
- はいから狂い
- 日常に生きる少女
- OMOIDE IN MY HEAD
- TATTOOあり
- PIXIE DU
- 裸足の季節
- DRUNK AFTERNOON
- BRUTAL NUMBER GIRL
- 鉄風 鋭くなって
- SAPPUKEI
- DESTRUCTION BABY
- YOUNG GIRL 17 SEXUALLY KNOWING
- ZEGEN VS UNDERCOVER
- 透明少女
- ZAZENBEATS KEMONOSTYLE
- EIGHT BEATER
- はいから狂い
- 桜のダンス
- プールサイド
- ナンバーガール In USA 99 (Bonus DVD)
ライブ!!
向井のやや意味不明気味な、もしくはたまに「おおっ!!」と思わせるMCであったり、「mini grammer」での語り(?)、「super young」での詩の朗読、「センチメンタル過剰」のキーが違ったり、ライブ盤の魅力はたくさんある。もちろんそれ以外の曲もライブの荒々しさが伝わってきて非常に良い。
カバー曲もどれも素晴らしく、特に「プールサイド」はこのCDで聞けて良かったと本当に思う。
DISCが進むにつれてライブの雰囲気もだんだん変わっていくのもまた面白い。
私はとうとうライブにいけなかったのでこのCDでライブを味わえた。
定価の価値は十二分にある。 (2007-06-01)
ああ…
そう思わせてくれる作品だと思います。
私がこのバンドを知ったのは去年の、17歳の冬でした。
アルバムのSAPPUKEIやNUM-HEAVYMETARICなどを聴きながら、彼らのライブをDVDなどでしかみれないことをとても残念に思っていました。
そのとき、このOMOIDE IN MY HEAD企画が始まり、今まで聴くことができなかった名曲の数々が聴けるようになったわけです。雑誌でそれを知った時は思わず顔がほころびました(笑)
さて、本作品はバンドの初期~中期のライブ音源を集めたアルバムとなっております。
初期のTRAMPOLINE GIRLや、幻の曲ZAZENBEATS KEMONOSTYLE、ブッチャーズをカバーしたプールサイドなども収録されており、感動の連続でした。やはりNUMBERGIRLは生粋のライブバンドであったことを確信させられます。
惜しくも解散してしまったNUMBER GIRLですが、今回の企画を通じて1人でも多くの方々にこのバンドを知ってもらいたいです。 (2005-08-23)
この荒さと其の生々しさがNUMBER GIRL
聴いたらオリジナルアルバムのが聴けません(というか其れまであまり好きでなかったのがお気
に入りに躍進した)。
DISC4のM-2で『OMOIDE IN MY HEAD』の向井秀徳イントロギターソロの完成形を聴く。
既発のアルバムのアレンジと殆ど同じのも多いですが、違うのは笑える位変化していてしかも
オリジナル盤よりカッコいい。
此の様なライブ盤は凄まじい変化を遂げながら疾走していったNUMBER GIRLならではの醍醐味
でしょう。此れ程ライブ盤が愛されるバンドも珍しい。 (2005-08-17)
ナンバーガールの歴史
omoideが交錯する。
全く手がつかなかったのを今でも覚えています。
私が好きだったロックバンドはどんどん解散していき、
明日から俺はいったい何を聴けばいいんだと、
すっかり気が動顛してしまって、
パンテラのCDを買ってみたりしました。
そんな私のomoideを、呼び起こせCD。
同時発売の記録シリーズ2は、
ほとんど持っている音源だったのですが、
こちらは私も知らない曲がいっぱい入っていたので、
ためらわず購入いたしました。
(記録シリーズ2はためらいながら購入しました。)
「そりゃナンバガ好きやけど、ライブ版に8400円もかけられん訳よ」
という貴方は、こちらだけ買えば良いのではないでしょうか。
とはいえ、このEMIの商売の仕方は気に食わないですね。
もうちょっと良心的な販売方法はなかったんだろーかと、
レコード会社を問い詰めたくなります。
(2005-07-02)













