商品の情報
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コカ・コーラCMソング集 1962-89
CMソング, ザ・ワイルド・ワンズ, スクールメイツ, デューク・エイセス, ピンキーとキラーズ, 赤い鳥, トワ・エ・モワ, 尾崎紀世彦, 西郷輝彦, 青い三角定規, 朱里エイコ
→ マーケットプレイス: 2,200 円 より 定価: 3,990 円 アマゾン売上ランキング: 31897位 CD / 在庫切れ
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- コカ・コーラの唄(スカッとさわやか) / フォー・コインズ
- コカ・コーラの唄(スカッとさわやか) / スリー・バブルス
- 意見が合うのは / ジミー時田
- コークの唄(コークと呼ぼうコカ・コーラ) / 加山雄三とザ・ランチャーズ
- コークと叫べば / ザ・ワイルド・ワンズ
- 素晴らしい虹 / ヴィレッジ・シンガーズ
- 青い空青いから / コカ・コーラフォーリーブス
- 恋がしたくて / ピンキーとキラーズ
- 楽しい旅に行こう / ザ・ワイルド・ワンズ
- コークをのめば / スクールメイツ
- コーク・トーク / スクールメイツ
- Big New Life(新コカ・コーラの唄 ~ 新世界) / デューク・エイセス、シンガーズ・スリー
- Big New Life(新コカ・コーラの唄 ~ 新世界) / ピンキーとキラーズ
- The Real Life / 赤い鳥
- The Real Life / トワ・エ・モワ
- The Real Life / 尾崎紀世彦
- 愛するハーモニー / スクールメイツ
- コークの世界 / 西郷輝彦
- コークの世界 / 青い三角定規
- うるおいの世界 / 朱里エイコ
- うるおいの世界 / 布施 明
- うるおいの世界・広場編 / 森山良子
- うるおいの世界・友達編 / かまやつひろし
- うるおいの世界・街編 / ビリー・バンバン
- うるおいの世界・サイクリング編 / かまやつひろし
- うるおいの世界・山小屋編 / ビリー・バンバン
- Coming Home / ダイアナ・ロス 1975
- Cominng Home[カミング・ホーム] / グレン・キャンベル
- Cominng Home / スタイリスティックス
- Come on in. Coke '76 [カモン・イン] / B.J.トーマス
- Come on in. Coke '77 [あふれる光の中で] / トランザム
- Come on in. Coke '77 / ハイ・ファイ・セット
- Come on in. Coke '78 [はだしで地球を駆けるのさ] / トランザム
- Come on in. Coke '78 / サーカス
- Come on in. Coke '79 / トランザム
- Come on in. Coke '79 / 柳 ジョージ&レイニーウッド
- Come on in. Coke '79 / サーカス
- Come on in. Coke '80 [THIS IS A SONG FOR COCA-COLA] / 矢沢永吉
- Come on in. Coke '80 / サーカス
- Yes Coke Yes '82 [YES MY LOVE] / 矢沢永吉
- Yes Coke Yes '83 [夏色のナンシー] / 早見 優
- Yes Coke Yes '83 / 秋梅垣達志
- Yes Coke Yes '84 (You're Always There) / 楠木勇有行
- Yes Coke Yes '84 (You're Always There) / 原田真二
- Yes Coke Yes '84 (You're Always There) / ムーンライダーズ
- Coke is it ! '85 [素敵にダンシング] / SHOW-YA
- Coke is it ! '86 [太陽にPUMP! PUMP!] / EPO
- Coke is it ! '86 夏 / 坪倉唯子、楠木勇有行
- Coke is it ! '86 秋冬 / 楠木勇有行
- I feel Coke '87 / 佐藤竹善
- I feel Coke '88 / 上田正樹
- I feel Coke '89 / 中村耕一
- I feel Coke '89 / 佐藤竹善、Candee
- I feel Coke '89 / JAY-WALK
惜しい作品
ただこのCD、通して聴くとなかなか面白いです。レビューで「サウンドのタイムカプセル」と上手い表現をされている方がいらっしゃいますが、CMが時代順に並べられており、日本の歌謡曲の最初期のコーラス・グループ風のものから、グループ・サウンズ風〜ニュー・ミュージック風・・・と、日本の音楽の変遷を追うように聴くことが出来ます。CMソングが「時代を映す鏡」であることがよく分かるコンピレーションとなっており、非常に興味深く聴きました。ほか、ジャケのデザインや読み応えのある丁寧な解説にも好感が持てます。
個人的には、氾濫しているCMソング集の中で、比較的価値ある一枚と思います。
(2007-07-25)
今ひとつ物足りないのは・・・
2枚目の柳ジョージと矢沢栄吉にはちょっと感動しました。
しかしやはり山下達郎と松山千春が抜けているのは痛い。その分星は3つとさせていただきました。 (2006-03-24)
いちおう、『コカ・コーラCMソング集 1962-89』にはなっているのだが・・・。
聴き進むにつれ・・・・なんだかなー
やはりコークといえば・・・






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