商品の情報
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FANTASMA
コーネリアス, 小山田圭吾, Robert
→ マーケットプレイス: 500 円 より 定価: 3,059 円 アマゾン売上ランキング: 28760位 CD / 通常24時間以内に発送
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収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 15件
- マイク・チェック
- ザ・ミクロ・ディズニカル・ワールド・ツアー
- ニュー・ミュージック・マシーン
- クラッシュ
- カウント・ファイヴ・オア・シックス
- モンキー
- スター・フルーツ・サーフ・ライダー
- チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン
- フリー・フォール
- 2010
- ゴッド・オンリー・ノウズ
- サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
- ファンタズマ
- ファンタズマ・スポット
- ファンタズマ(オルタネイト・ヴァージョン)
- チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン(デモ)
- タイプライト・レッスン(デモ)
ディズニーも冷や汗タララのサウンドスペクタクル
もう10年以上前なんだよなぁ、これが出たの。
初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられない。コーネリアスをまともに聴いたのはこれが初めてだった。
洋楽っぽいけど日本人が作ってるので、微妙なさじ加減というか、表現がストレートに伝わってくる。
これは音楽なんだけど、全部聴き終わった後に良質の映画を見終わった気分になる。なんとも不思議な感覚だ。 (2008-08-14)
初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられない。コーネリアスをまともに聴いたのはこれが初めてだった。
洋楽っぽいけど日本人が作ってるので、微妙なさじ加減というか、表現がストレートに伝わってくる。
これは音楽なんだけど、全部聴き終わった後に良質の映画を見終わった気分になる。なんとも不思議な感覚だ。 (2008-08-14)
金字塔的
かつてFlipper's Guitarという、儚くも無意識にある種の文化を作り上げてしまったバンドの片割れ小山田圭吾のソロ。
trattoriaからの3rd album。
普通に、それもごく普通に、ボクラが現代未だ登りきれてない塔を90年代におっ建ててしまった、奇跡的な作品です。
全体の実験的姿勢、曲のデザイン、スリーブのデザインにしても、「懐古主義」と揶揄するまでもなく受け入れるべきものは沢山注ぎ込まれている。
メインがpopだとしても、rock、garage、metal、folk…、いろんなスタイルが垣間見えて、音だけでも十分カラフルな感じ。
白黒イメージのrock'n roll〜garage rockをあざ笑うかのような、このfunnyでドタバタでヘッタクソな独りコーラスとかは、idealよりも確実にrealに接近していて、かつ白昼夢のLSDである。
つっても作為的なんだろうな。 (2007-05-14)
trattoriaからの3rd album。
普通に、それもごく普通に、ボクラが現代未だ登りきれてない塔を90年代におっ建ててしまった、奇跡的な作品です。
全体の実験的姿勢、曲のデザイン、スリーブのデザインにしても、「懐古主義」と揶揄するまでもなく受け入れるべきものは沢山注ぎ込まれている。
メインがpopだとしても、rock、garage、metal、folk…、いろんなスタイルが垣間見えて、音だけでも十分カラフルな感じ。
白黒イメージのrock'n roll〜garage rockをあざ笑うかのような、このfunnyでドタバタでヘッタクソな独りコーラスとかは、idealよりも確実にrealに接近していて、かつ白昼夢のLSDである。
つっても作為的なんだろうな。 (2007-05-14)
オモチャ箱をひっくり返したような楽しさがある
とても良いアルバムですね。
オモチャ箱をひっくり返したような、遊び心がいっぱいつまった楽しい音楽になっています。
わたしは個人的に東京ディズニーランドのパレードのような曲が好きですね。♪パンパンパンパンア〜 というアレです。
本当に東京ディズニーランドのパレードを眺めているような楽しい気持ちになれるんです。 (2006-12-01)
オモチャ箱をひっくり返したような、遊び心がいっぱいつまった楽しい音楽になっています。
わたしは個人的に東京ディズニーランドのパレードのような曲が好きですね。♪パンパンパンパンア〜 というアレです。
本当に東京ディズニーランドのパレードを眺めているような楽しい気持ちになれるんです。 (2006-12-01)
何故こんなに
いまいちですね。かなり迷走気味。ただのオシャレポップに成り下がってる。
彼にメロディのセンスは無いよね。
コーネリアスの真価はやはりpoint以降、ということになりそう。 (2006-11-15)
彼にメロディのセンスは無いよね。
コーネリアスの真価はやはりpoint以降、ということになりそう。 (2006-11-15)
音楽たるゆえん
「音を楽しむ」と書いて音楽と読む。音を楽しむとはまさにこのアルバムのテーマそのものであり全てである。音楽の歌詞にばかりこだわってる人にぜひ聴いてもらいたい名盤。
(2006-07-12)













