商品の情報
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引き寄せの法則 オーラ篇 オーラのパワーが思いを物質化していた
ウィリアム・W・アトキンソン, 林 陽
→ マーケットプレイス: 1,100 円 より 定価: 1,470 円 アマゾン売上ランキング: 1060位 ハードカバー / 通常24時間以内に発送
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読む価値、かなりあり!!です!!
『奥義篇』『実効篇』がとても素晴らしい内容だったので、この『オーラ篇』も
期待して読んだのですが、期待を裏切らず、素晴らしい内容でした!
最近、チャクラやオーラに興味が出てきて、それらに関する本やヒーリング関係の本を読みました。
それらの本も興味深く参考にはなったのですが、(私が読んだ本は)長いアファメーションを唱える必要があったり、
長い瞑想が必要だったり、時間のかかるワークをしなくちゃいけなかったり、パワーストーンが必要だったり、
キャンドルが必要だったりしてなかなか出来なかったり、分厚くて読むのが大変だったりしました(^^ゞ
でも本書はP146と薄いのですが、内容は深く充実していて、読み応えありだと思います。
そしてなにより、簡単に実行に移せます!(コツをつかむために練習は必要かもしれません)
もちろん道具もいりません♪長く時間をとる必要もないと思います。
でも効果はかなり期待できそうです!
自信がもてない方、なぜか人に嫌われてしまう・・不当に扱われてしまう・・という悩みをお持ちの方、他人の感情や気持ちに敏感ですぐに影響をうけてしまう方、
人ごみに疲れてしまう方、よい出来事や人を引き寄せたい方におすすめです。
よく、アファメーションは反復すれば効果があらわれる・言葉を繰り返し唱えればそれは現実になる・・・
と言われることがありますが、アトキンソンはそれを否定していたのが興味深かったです。
(2008-10-21)
わくわくします
どんな関係があるんだろうなと、
とっても興味を持っていた矢先に、この本に出会いました。
まさにベストタイミング。
オーラとそこにこめられた思いが、いろいろな色や形を作り出して
引き寄せパワーの渦巻きを作り出しているそうです。
引き寄せパワー&物質がオーラの原物質「プラーナ」だと知って
ヨガをもう一度おさらいしなきゃと思いました。
目に見える色のイメージで同じ色のオーラを
引き寄せることができるので、
色の意味を今頭に焼き付け、イメージトレーニングしています。
カバーの青も美しいですが、本の中まで青くて
感動してしまいました。とっても贅沢な作りです。
青は感情を守る色、感情を守ることは魂を守ることに等しい
とあり、「自分に一番必要な色なのだ!」と思いました。
カバーの金色との調和も素晴らしいです。
金色をイメージしていると、お金も引き寄せるのかな?
アトキンソンがレントゲンのような目の持ち主だったと知って、
仰天しましたが、ある意味納得。
こんな本書ける人が常人のわけありませんね!!
アトキンソンの本はどれも短くて値段も手ごろ、
すぐに読めてしかも中身が濃厚なので、
私は大ファンになりました。
次にどんなテーマ(篇)で出してくれるのでしょうか。
わくわくしています!! (2008-10-03)
オーラ知識の集大成
待望の一冊と思います。その本質を説明できる人は、
なかなかいないです。
「引き寄せの法則」元祖のアトキンソンは、目に見えない力を
わかりやすく語る達人です。同時に弁護士や法律家として
活躍していた社会人である点が、素晴らしいです。
このオーラ知識の集大成は、今の時代だからこそ、科学的な
素養のある方にも違和感なく読めるものです。色の意味から
発展して、色彩心理学にも繋がります。
生活の中で、精神的影響力から身を守る方法も書かれているので、
エネルギー感受性の強い方には特にお勧めです。敏感な子供時代に
この本の知識があれば、生きるのが楽だったはずです。不登校等の
問題解決のヒントもオーラにありそうなので、カウンセラー、教育
関係の方にも良いように思います。現代人に必要な情報でした。
(2008-10-01)
ダントツの五つ星!!
成功者って超能力者だったのか?
成功の秘訣はオーラを読みオーラを活用できる魔法使いのような人。アトキンソンさんのこの本はそう教えてくれる。
これはなんと日頃から何となく自分が感じていたことなので、すごく納得!
なるほど、そうだったのか!って感じ。アトキンソンの本を読んだ人は、はまってしまって全部読まないと気が済まないってゆうか、損した気分になってしまうようですね。わたしもそうです!
「引き寄せの法則奥義篇」の書き込みに、この本は「ザ・シークレット」やヒックス夫妻の「引き寄せの法則」とは別物って書いてあったけど、私も賛成。アトキンソンは彼らが知っていながら、世間体を思ん慮かって、書かない、書けないところをズバッっていってくれてるのよ。
「引き寄せ本」の中である意味この一連の本は一番奥が深いです。次回作にも期待しています。 (2008-10-01)
全人類必読の書!













