商品の情報
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ふしぎ遊戯玄武開伝 (4) (少コミフラワーコミックス)
渡瀬 悠宇
→ マーケットプレイス: 1 円 より 定価: 410 円 アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
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その後がとっても気になる4巻
購入したふしぎ遊戯・玄武開伝です。
今時のマンガを読んだ事もTV放映も見ないほうなので
20年位前との比較になってしまいますが、
迫力あり、異次元の世界にすっかり巻き込まれた感じ・・・
虚宿と斗宿の過去がわかり、毎回ドキドキの展開です。
それぞれが心の傷を持ちながら前向きに生きている姿
にこれからも応援します。 (2005-08-21)
感動もまた、昔のままに。
次が楽しみ!
秀逸!の一言
苦難の旅は続く。
けれどその中でオススメ注目は
・アンルウを喪った壁宿と多喜子一行の交流
・斗宿がいよいよ玄武編でも本格的に登場
・多喜子とリムドの揺れ動く想いにいよいよ変化!?
・漸く「謎の童子」の正体判明&凄いプレゼント!?
壁宿が心を許してきているのが、随所に登場。
何気ないコマの隅にもいたりするので、隅々まで要チェックするだけで楽しい。
小さい体を武器に(本人はいたってマイペースなんだろうけど)、色々活躍しているので、何度も読み返して「壁宿チェック」するのも面白い。
リムドファンには、「タキ」「リムド」「女宿」のどれを取るか―揺れ動く彼の心情に決着がつくというオイシイ場面も随所にあり、私もドキドキ。
何しろこれはイコール、多喜子への想いを無意識でも自覚したっていう事になるのだから。
意地っ張りなリムドと多喜ちゃん、二人の側に立ってドキドキ、ズキン、などなど目が離せない。
謎の童子は『ふしぎ遊戯』でも大活躍の「あの方」。
そうだろうと予想していた人も多いだろうけれど(私も含む)。
『奥田版 四神天地書』でのこの方の登場は、
実際にはこれが初になるのだな、と感慨深い。
美朱たちが知っている「あの方」は、その昔に多喜子に会っているのだものね。
虚宿と斗宿、『ふしぎ遊戯』にも唯一出た二人!
玄武編からの読者もさることながら、『ふしぎ遊戯』からのファンの私も大注目。そして大満足!
何しろ二人の因縁・・・チャムカとエムタトとしての出会いから描かれているのだから。
やっぱりオススメ。買う価値あり!
(何度も読み返す事、請け合い)
(2005-05-30)
最高です!!
虚宿と斗宿の過去もわかります。
多喜子とリムドの関係も気になるところです。
とにかく、この一冊はドキドキの展開です!! (2005-05-29)











