商品の情報
|
ふしぎ遊戯玄武開伝 6 (6) (フラワーコミックス)
渡瀬 悠宇
→ マーケットプレイス: 1 円 より 定価: 410 円 アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
|
最後がみえてる…
玄武は朱雀に比べると、とにかく暗い!ってゆーか、朱雀のキャラが明るすぎるのか?
そういえば「ふし遊」読んでる人は、玄武のラスト知ってるんですよね。
出てくるんですよね。虚宿と斗宿が。
だから、次々と七星士が集まり、女宿と多喜子の気持ちが縮まっていくのが悲しいですね。
(2007-05-03)
最後の七星士は・・・
最後の七星士・危宿も判明しましたが、私的には「やっぱりコイツか」と・・・彼のFanの方ゴメンなさいね。
しっかし、紫儀の身体は・・・そうなっていたのかぁ。PSゲームでは惚れていたのになぁ(泣)
と、「やっぱり」と「なるほど」が詰まった巻でした。
シビアな様ですが、いくら同じ作家さんとはいえ別の連載物の外伝を入れるのは戴けません。『妖しのセレス』が終了しているとはいえ、これは『ふしぎ遊戯』です。
単発の話の単行本に入れるならまだしも、六冊続いている本の中に入れる話ではないと思います。
私はたまたま両方読んでいますが、『セレス』は読んで『ふし遊』を読んでない方は購入するか困りますし、その逆も然別。
体調が優れず、単行本に必要な頁数の確保もあったのでしょうが、担当様、もうチョット考えて戴きたかったですよ。
この本自体は愉しみましたので、星3つ。 (2007-04-02)
外伝入れる場所違うんじゃ…
6巻の内容ですが、もうありきたりすぎて入れ込み、感動など皆無です。
とりあえず続いているから気になるかな、程度で☆2つ。 (2007-03-29)
ついに七星士が・・・!
この巻では、ついに最後の七星士の正体があばかれます。
多喜子は牛宿を仲間にすることができるのか、とても見所です!!
そして危宿の意外な正体、急展開です。
この他に紫義や緋沿の過去も少しだけわかります。
さらに壁宿が・・・??
最後に、『妖しのセレス』のコミックに未収録だった外伝も載っています。
そちらの方も、セレスやミカギの出会いが見れて、とても楽しいです。 (2007-03-26)












