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のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
二ノ宮 知子
→ マーケットプレイス: 60 円 より 定価: 420 円 アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
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ちょっと力が落ちてきたなぁ。。。
なんかのだめの葛藤が只の我が儘にしか思えなかったり、マンネリ化してくるストーリー展開。。。もう飽き飽きです。 (2008-05-28)
のだめも人の子か・・・
クラシックのことは素人なんで判らないけど、おもしろいです。
20巻にきて、のだめちゃんも人間らしさが出てきました。
音楽に対する嫉妬とか焦りの感情、本人はまだ気づいてないみたいですが。
これから先、のだめちゃんがこんな感情で苦しみ戦うのかと思うとハラハラします。
とにかく、のだめちゃんが楽しく音楽を続けて真一くんとの共演の夢
実現させて欲しいです。
(2008-05-06)
のだめちゃん大好き
お笑いは減ったけど。。
今回は龍ちゃんと清良のラブ♪
ターニャとくろきんのラブ♪
とラブの華です
もちろんのだめと千秋も。。
でも今回は二人合宿!特訓です。
いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。
果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。
先が楽しみっ (2008-04-29)
誘うも勇気
でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。
なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。
ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました (2008-04-25)













