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のだめカンタービレ (7) (講談社コミックスキス (451巻))
二ノ宮 知子
→ マーケットプレイス: 86 円 より 定価: 420 円 アマゾン売上ランキング: -- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
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R☆Sオケ 再び
千秋の日本での活動もこれで終わりですね
うれしいような さびしいような
アンビバレンツな気持ちです
(2007-11-19)
見ていて不愉快になる作品
皆が変わっていく
ハリセンがハリセンを捨てるなどという行動にでたのは、よほど千秋に逃げられた事と
のだめの音楽センスに惹かれたからでしょうか。
千秋は千秋で、産声を上げようとしているR☆S(ライジングスター)オーケストラに
夢中です。
ライジングスター、オーケストラにこんな名前を付ける二ノ宮先生のセンスには
脱帽です。宣伝のページを見た瞬間、思わず笑いがこみ上げてきました。
さあ、次巻で産声を上げるR☆Sオーケストラはどうなるのでしょうか。
楽しみです。 (2007-02-11)
天才は無心?
たまたまのだめの演奏を耳にしたエリート養成専門の"ハリセン"こと江藤がのだめの才能に
惚れ込み、担当を買って出た。
だが、野心も上昇志向もないのだめにとってはありがた迷惑だっただろう。
のだめはそもそもただピアノが好きなだけなのだと思った。別に有名になりたいとか、誰かに
勝ちたいとかそういう気持ちはのだめからは感じない。ただ、千秋がのだめのピアノが好きだから
ひいているような気がする。
真の天才とは無心なのかもしれない。
だが、そんなのだめの気持ちとは裏腹に千秋も周囲の多くの人間ものだめに上を目指すことを
望んでいる。
のだめはそんな周囲と正反対な自分の気持ちとにどう折り合いをつけるのか?
(2006-12-29)
やはり女の子の視点
でも男の視点から見てのだめちゃんは可愛いです。こんな子がいたら楽しいだろうな。 (2006-12-22)













