商品の情報
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はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ) 学習研究社(1999-10) アマゾン価格: 893 円→ マーケットプレイス: 500 円 より 定価: 893 円 アマゾン売上ランキング: 2236位 大型本 / 通常24時間以内に発送
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楽しい!大人もはまります。
絵心のない私の救世主
イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。
「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。
「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。
色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。
★追記★
でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。
公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。 (2007-02-19)
なんでもありだ。お話しよう!
「今日はパンにする」
「じゃあ、書いてあるの読むね」
「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」
「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる)
「何のジャム?」
「バナナでーす」
(水色でぐるぐるぬる)
「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」
(えー?!)
「これパパの。パパ、チョコレートすき。」
クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。
始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の
今では色々な色を使って実験です。
親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。
「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。
(これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。)
『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは? (2005-04-13)
初めて塗るんだもん!













