商品の情報
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Longman Preparation Course For The TOEFL Test: The Next Generation IBT With Answer Key (Longman Preparation Course for the Toefl)
Deborah Phillips
→ マーケットプレイス: 3,799 円 より 定価: 5,591 円 アマゾン売上ランキング: 187位 ペーパーバック / 通常24時間以内に発送
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書籍教材の特徴:
・新趣向の文章と質問にそなえた本格的な教材。
・弱点を把握し改善点を査定できる実力診断用の予習 / 復習テストつき。
4つの能力(リーディング・リスニング・スピーキング・ライティング)の練習セクション:
・リーディングでは、表やチャートを埋めたり要約することを含めて、新しいテストのフォーマットを使って練習可能
・リスニングでは、大学での状況や講義での話し手の態度や目的についての質問に関して、二人の登場人物の生の会話を提供
・スピーキングでは、個人的かつ解説的な課題と、総合的な課題を包括
・ライティングは、リーディングとリスニングとライティングを合わせた、解説的かつ総合的な課題で構成
・4つの能力試験の形式を総合的に体験するための8つのミニテスト。
・実際のテストと時間配分に慣れるための2つの模擬テスト。
CD-ROMの特徴:
・本の構成とはまったく異なった教材
・スピーキングを含めた、テストの全パートに対応した問題
・8つのミニテストと2つの模擬テスト
・すべての項目にポップアップ式の説明付き
・進度を把握するためにわかりやすい採点と記録の保存
注意:リスニング教材(スキル・プラクティス、ミニ・テスト、コンプリート・テスト)を使用するためには、テキストのオーディオプログラムを用意すること。
解説がない・・・
問題形式ごとに、練習問題があるので形式に慣れるにはいいんじゃないでしょうか。
本番と同じくらいの長さの問題もいくつも入っているし、CD−ROMでもテキストとは違う問題をたくさん解くことができるので問題数は十分です。
ただ、解説が全く載ってません!答えが羅列されてるだけです。自分で悩んで答えを探すのも勉強になるかもしれませんが・・。TOEFL未受験とかの初心者には向かないと思います。
先日TOEFLを受験したら、リスニングでここに掲載されていた問題に関するものがでました。
たまたまかもしれませんが、おかげで即答できました。 (2008-05-22)
本番より易しい
52から80点ぐらいの力がある中上級者向けです。初心者向けにはIntroductory Courseがあります。
リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの4部に分かれ、まずはそれぞれのセクションの模擬テストを解き、
最初の実力、現時点での弱点を確認します。その後設問のタイプ別に解き方、攻略テクニックを学びながら、
練習問題を解いていくという構成です。例えば、リーディングセクションでは「本文で言及されていない事柄を選ぶ」、
「内容をまとめている文を選ぶ」、「単語の意味を推測する」など設問タイプごとに戦略が解説され、
ひとつの設問タイプに対して数個の長文問題が出され、設問タイプごとに徹底練習できるようになっています。
たくさんの問題を解いた後は、総まとめとして再びそのセクションの模擬テストを解きます。
リスニングセクションも同様に進みますが、音声は別売CDに収録され、付録のCDROMには入っていないので注意が必要。
スピーキングセクションは、短時間でのメモの作り方、話の構成の仕方が解説され、たくさん練習問題があります。
この部分の音声も、別売CDに収録されています。ライティングセクションはどのように解答を構成し、何を書くべきかを丁寧に指南。
セクション別攻略法の後はミニテストが8回分、本番同様のフルテストが2回分も入っています。
巻末には文法アドバイスや、解答があります。また、得点をスコアに換算する表もついているので、自分でスコアが出せます。
また、どういうタイプの問題を間違えたかがわかるような表もついていて、自分の弱点を細かく具体的に把握できます。
付録のCDROMには、本とは100%異なる内容が収録されており、それぞれの設問タイプ別練習、ミニテスト、
模擬テストが入っています。本にもたっぷり練習問題がある上、CDROMにはまた全く別の内容が同じ位入っているので、
これでもかという程練習を積むことができます。但し、リーディングは長文と設問を合わせた長さが本番より短く、
リスニングも本番より少々ゆっくりなので、実際のテストよりは平易なので注意が必要です。
CDROMも、リーディングは文字が異様に小さく(本番ではけっこう大きいです)もう少しリアルにして欲しかったです。
しかし、問題数が豊富でたくさん練習できたし、解答の仕方や問題の攻略テクニックは非常に役立ち、
おかげで練習問題の出来も良くなり、本番では100点突破できました。本書の特徴は、「リスニング対策に普段から英語を聴こう」とか、
「リーディング対策に、いろいろな知識をつけよう」等の対策法を述べず、「解答に必要なことは全部そこにあるのだから、背景知識は不要」として
テストそのものをどう解いたらいいのかを集中的に現実的に述べていることです。
よく出る米国植民地の歴史を学ぶよりもとにかくテスト自体を頑張って解けば良いのだ、ということで多少気が楽になりました。 (2008-04-16)
mini-testがGood
Barron'sに比べると多少問題が易しい感じがします。officialに比べても。それから講義の内容がすでにわかっているようなものがあって,聞かなくても答えられることがあります。
本番を受験しないと,この問題集の有効性については即断できません。ただ,mini-testがやりやすかったことは確かです。 (2007-08-04)
若干問題も・・・
また、スピーキングも同様で、academicな内容の4,6問は割といい線ついてますが、キャンパス内での会話である5問目など、明らかに本番と違う形式の問題しかないので、避けたほうが良いです。本番と同様の問題形式の演習なら、トフルゼミナールのスピーキングがかなり本番に近い内容のものですので(あの本の難易度は明らかに本番の試験より高いが・・・)そちらをやるといいと思います。
ということで、注意して使えば結構いいと思います。 (2007-04-26)
iBT対策
当然、解答の解説は全て英語です。 (2006-12-08)













